Windows7のデスクトップPCがあります。Windows10へのアップデートを考えています。いまさらの質問ですみませんがよろしくお願いします。

Windows 10 | Windows 7192閲覧

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とくに必要なファイルは見当たらないのでバックアップも省略できれば、思いました。 現在の状態のまま上書きでインストールでWindows10に変わればいいな、と思いまして。ダウンロードしてセットアップエグゼ実行したら出来た、みたいな簡単なことではないですかね… ダウンロードのインターネット接続もできれば避けたいので、ほかのWindows10のPCでダウンロードしてUSBメモリでWindows7のパソコンに挿して運べたら…と思うのですが。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご回答くださりありがとうございました。

お礼日時:2021/11/23 20:49

その他の回答(7件)

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インターネット検索を使った事が無いの? 過去のログを探せば? 初期の頃に書いた回答ですが参考に Windows7 のサポート終了 Windows7 のサポート終了について Windows7が搭載されたパーソナルコンピューターが使えなくなる訳ではなくコンピューターウイルスに侵されるリスクがほんの少し増えただけなのです。 Windows8.1 Windows10、LinuxOSにオペレーションシステムを変更するだけで、コンピューターウイルスに侵されるリスクを最小限に止める事が出来ます。 コンピューターウイルスに侵される様な怪しげなサイトに入ったり、ソフトを使わない、知らないところからのメールを開かなければ問題は起きません。 Windows10のインストールメディアの入手 Windows10は一応有料ですが次の手順でアップグレード、クリーンインストール出来ます。 マイクロソフトのサイトからダウンロードツール(MediaCreationTool1909)をダウンロードして、実行してWindows10のインストールメディア(DVDかUSBメモリー8GB)を作ります。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理 Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理としてアンチウイルスソフトのアンインストール、ディスクのクリーアップとデフラグ、します。 また妨げになるソフトがインストール時に表示されたらアンインストールをします。 出来るだけ不要なアプリケーションソフトはアンインストールをして置くこと。 また、データー保護のために、プロダクトキーやパスワード メールアドレス 住所録などのデーターを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等の) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 Windows10へのアップグレード・アップデート インストール先のメディア(HDD、SSD)の空き容量35GB以上無ければインストール出来ません。 (アップデート時も同じ) Windowsを起動前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 Windowsを起動してWireLessLANの接続も切り、インストールメディアを取り付けインストールを始めます。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) インストールメディアのsetup.exe実行して、指示に従ってインストールを進めます。 プログラムの更新はしない、 引き継ぐものを選択する。 アップグレードやアップデートが終わってシャットダウンします。 取り外して置いた周辺機器やLANケーブルを取り付け、電源をいれる。 インターネットに接続すると自動認証が始まります。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 次にプログラムの更新をします。 スタート > 設定 > 更新とセキュリティでアップデートします。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 注、Lan経由のアップデートで周辺機やプログラムの更新をすると時間がかかり、アップデートを失敗する確率が高くなります。 これは、PCメーカーのドライバーを探したりおまけや付録のアプリケーションの為ではないかと推測されます。 Windows10はマイクロソフトからツールをダウンロードしてインストールメディアつくれば済む事ですが? 必要なのは認証が受けれるように有効なプロダクトキーが必要なだけです。 アップグレード後10日以内なら元のWindowsに戻せます。 自動認証が出来なかったときは、30日以内に認証を受けなければなりませんが、プロダクトキーの変更から新しいプロダクトキーを入力することで認証が受けれます。 クリーンインストール クリーンインストールする時は前処理は必要ありませんがプロダクトキーを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等のプロダクトキー) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 起動する前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 クリーンインストールはインストールメディアから起動して、プロダクトキーのエディションに合わせる必要あります。 またプロダクトキーの入力を求められますが無いを選択しインストールを続け、HDDやSSDのパティーションを開放して、新規にパティーションを自動なり手動で設定してインストールします。 この時に全てのデーターやアプリケーション システムが削除されます。 インストールが終わったら一度シャットダウンして、周辺機器やLANケーブルを取り付け、起動して、インターネットに接続します。 自動認証で認証されない時は、プロダクトキーの変更で認証を受けます。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 認証を確認後に スタート > 設定 > 更新とセキュリティ > 更新 と進み更新をする。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 国内メーカーのPCにはデバイスドライバーを公開してないメーカーがあります。 Windows7や8.1が起動する時にデバイスマネージャーでドライバーを調べ予めダウンロードして置くことを勧めます。 特にインサーネット関係のドライバーなど Windows7 8.1からのアップグレードする時はクリーンインストールをする事でメーカーがおまけや付録で提供しているアプリケーションを排除することでPCを快適に動かすことが出来るのです。 ネットブック等のメインメモリーが2GB以下CPUのパスマーク1000以下のPCにはWindows10は向きません。 Windows以外のOSをインストールすることをお勧めします。 例としてXubuntu Lubuntu LinuxMint ChaletOSなどの軽量linuxです。 なれるとWineを使ってWindowsアプリケーションを動かすことが出来ます。 マイクロソフトの姿勢に問題があるのでは? アップグレードは終了したと主張しているが? 契約上の使用許可(認証)という行為をアップグレード終了してから5年間、使用許可である認証をし続けいるが、著作権法で訴えることが出来るのか疑問です。 この行為は日本で禁止されている囮捜査に似ているのです。 万引きや道路の逆走とは次元が違うと思います。 Windows7機やWindows8機は耐用年数になっています。 マイクロソフトはWindowsXPのサポートで苦い経験しました。 Windows7、8の無料アップグレードすることでサポートを回避することが出来たのでは? また、無料アップグレードによりWindows10利用者の取り込み?固定化?することを意図している様に見えます。 ユーザー側から違法行為だと指摘すること果たして良いことなのでしょうか? 出来るか?出来ないか? 一人でも自分の手でクリーンインストールなりアップグレードをして経験を積んだ人が増えることは良いことだと思います。 Windows98からWindows7まで自分でOSをインストールした人がどれだけいるのか疑問です。 Windows10にアップグレードして半年後に壊れてもアップグレードした経験は新しいWindows10機を購入して使われる時、故障時、アップデートの時に役に立つ経験ではないでしょうか? WindowsXPがサポート終了した時、私はLinuxを導入しました。

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七窓まま使う面倒¥無しインタネツト現役賢明成り。 この回答はもっと古い長期現役WindowsVista使ってます。 勿論インタネツトも現役成り。

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アップグレードでは個人用ファイルとアプリを引き継げることになっていますが、失敗することが多いので、消えるという前提で必要なバックをしたほうがいいです。

おそらくほとんど不要なファイルだと思います。 2年近く放置していた古いPCですが、その間新しいPCを使っていたので特に必要としませんでした。個人情報やログイン情報関係を始末すればいいくらいかな?と思っているので、失う事よりもデータ流出が心配なくらいです。

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USBwindows10作ればそのままWindows10になりますよ。 USB内のsetup実行すればソフトもデーターも基本的にはそのままです。

USBwindows10作れば、とは、 USBメモリにWindows10を入れてUSBメモリを挿して実行すればよい、という事でしょうか?ずっと挿したまま使用するのでしょうか。Cドライブにインストールしないで毎回EドライブのWindows10を読み込んで実行する感じでしょうか?

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2021/11/22 15:41

元のデータが不要であれば、バックアップせずにクリーンインストールできます。 アップグレードだと不安定になる場合があり、後々、面倒なことになる可能性があります。

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イメージとしてはそのような感じです。 元データはおそらくほとんど不要(2年間必要としなかったので放置していたくらいなので。)だと思います。きちんと消去しないといけない個人情報やログイン情報はありますので、漏洩のほうが気になります。ウィルスに感染してデータを盗まれることが怖いくらいです。 バックアップも手間がかかりそうなので、手間とお金をかけてまでやった上に不安定になるくらいなら、いっそのことクリーンインストールが上書きでできるならその方がすっきりとしそうな気がします。 悔しい思いをしたくないので、無償で行いたいですし、手間も掛けたくありません。 簡単に無償でサクッとできるならデータは消えてもいい(流出は避けたい)という感じが希望ではあります。 どこか探せば方法についての情報のURLなどありますでしょうか?