自動車と自転車の人身事故における「示談」ついてです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。

お礼日時:2021/11/28 19:27

その他の回答(4件)

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>「謝罪の仕方が納得できない」 どんな謝罪がお望みなんでしょうか? 確かに、交通事故で怪我させることなんて、そうそうないから謝罪の経験もそんなにありませんからね プロにお任せするという方法もあります https://shazaiya.com/ まぁ、こちらとしては保険会社が対応しますから放置プレーでも何も困らないですけど・・・・

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交通事故は、 1 損害賠償 2 治療費 3 慰謝料 これが3本柱ですね。 自転車を新車に、 治療費、通院交通費、処置費用 ここまでは領収書を元に支払われますので、被害者が文句を言っても仕方有りません。 問題は慰謝料ですが、 車対車の事故のように、お互いに保険屋が代理人として入る場合は、休業補償金を基本に、慰謝料を算出することが普通です。 基本計算式があります。 ・通院日数 ・休業日数 ・完治までの日数 これらの日数に係数を掛け算で算出しますので、簡単です。 私の記憶では、 完治までの日数✖️4.200円ぐらいではなかったかな? なので慰謝料1万円は、あり得ない額ですね、全治1週間で5万円ぐらいかな? こうして算出された慰謝料は、被害者にとっては、 「計算方法なんかどうでもいい、俺の気持ちはそんな額じゃない」 こうなっちゃう訳ですね。 気持ちは良く分かります。 言い方、対応の悪さでも、被害者感情は変わります。 しかし加害者としては、慰謝料を上乗せすることは適切ではありません。 この基本的な計算方法は、過去の判例を元に保険屋が出した物ですから、たとえ裁判になっても妥当だと判断される物です。 なので、毅然とした態度で向かい合わないと、言えば金額が増える、 この様な間違った誘導をしてしまいます。 被害者は納得しないのが普通です。 根比べですね。 示談など急ぐ必要は有りません。 常識的な慰謝料を提示したら、後は被害者が示談書にサインするのを待つだけ。 被害者が、どうしても納得しないならば裁判ですが、結果は同じです。 ほぼ同じ金額になります。 貴方には保険屋がついています。 相手には代理人が居ません。 だから、こうなります。 仕方ない事ですね。 被害者にとって慰謝料は 「謝罪の気持ちを金額にすること」 加害者にとって慰謝料とは、 「治療費と同じで計算するもの」 この様な意識の違いが有ります。 交渉は保険屋さんに任せましょう。

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損害賠償に応じないことに対する罰則は有りませんから放置で良いと思います。 相手が裁判合をしてくれれば法的(合理的)な金額が決まりますからそれから支払っても問題ありません。

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