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2021/11/22 17:12

88回答

地球温暖化は二酸化炭素排出量と関係あるとかないとか、よくわかりません。しかし、気象が凶暴化しているのは事実ですよね。

気象、天気 | 地球温暖化200閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やっぱり近年の気象や気候は凶暴化してますよね。

お礼日時:2021/11/29 20:29

その他の回答(7件)

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統計によると、台風の頻発化や激甚化などは起きていないそうです。 https://www.youtube.com/watch?v=IVjWqsOQh6I&t=340s https://www.youtube.com/watch?v=IVjWqsOQh6I&t=900s 統計によると、気候関連の死亡数は減っているそうです。 https://www.youtube.com/watch?v=cVf61F10V0Q&t=289s

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「どう説明しているの」ー説明していない。狂暴化していないと言っているのだ。 つまりそんな程度は石器時代から現代までの間にいくらでもあったから取るに足らないと言う論法だ。 ま、確かに縄文の温暖期では海水面が今より数メートル以上高く、日本各地の貝塚は内陸に分布している。 だが縄文時代の何千年の間ではなく、この50年とか100年とかで急激に起これば世界文明が崩壊するということは完全無視だ。 おそらくは、SF映画でおなじみの「超巨大企業が文明崩壊後の世界を支配する」みたいなことでも考えてるんだろう。 世界で温暖化否定をしているのは当然ながら石油メジャーだ。アメリカではトランプがそれに便乗して票を集めようとした。 「地球温暖化はウソ?世論動かす“プロ”の暗躍」 - BS世界 https://mobile.twitter.com/fzk06736/status/1425674376385482756

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ここの回答者はアマチュアで匿名で回答に責任も問われないため好き勝手言ってますが、二酸化炭素が増えても温暖化しないという説を認めている学会は存在しません。たとえばクロップサイエンス氏は二酸化炭素は温暖化に影響しないと回答してますが、この人は以前は2015年頃に温暖化は収束すると答えておきながら、外れたために何食わぬ顔で今2045年とか言ってます。そんな嘘つきは本当の研究者にいません。なお温暖化のメカニズム自体は大学の専門的な物理を勉強しないと理解できないため(つまり素人にわかりやすく説明するのは不可能)、一般人に説明するには「二酸化炭素に温室効果があるため増えると気温が上がる」といって済ましています。台風が強くなったり、大雨が増えるのは意外と簡単に説明できて、たとえば風船は暖めると膨らみます。これは中の空気分子の運動が激しくなって風船の壁により強く当たるためでこれと台風が強くなるのが似ている、また雨が増えるのは空気中に含める水蒸気量が増えるためです。

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>>二酸化炭素排出量が増えても地球温暖化は起きていないと主張する人も少なからずいます。 現在はそのような見解を示す組織や、主張はなく、ほぼほぼ撤退状態であると思います。代わりに、温暖化しても問題がない、恐竜がいた頃は10℃以上温暖だった、というような主張にシフトしてきているようです。 知恵袋の回答でも、IPCCが現在の温暖化が人為的なものであると断定したことに対する反論を見たことがありません。

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地球温暖化は二酸化炭素排出量と無関係です。関係があるという証拠はありません。過去、6億年、1万年、4000年でCO2濃度と気温に相関がありません。 気象が凶暴化しているのは事実ではありません。気象統計上、台風は大型化していません。日200mm以上の大雨の日数は過去50年、増えていません。 世界の雨量も過去50年増えていません。 温暖化は二酸化炭素排出量が増えて気温が上昇したというのが通説ですが、これは1980年代に科学的知見を無視して、政治的に主流となったものであり、間違っています。 CO2は温室効果がありますが、人為的に排出したCO2は地球温暖化の原因ではありません。 CO2は吸収可能な波長14~16μmの遠赤外線を全部吸収済で、温室効果を100%発揮済であり、CO2濃度が上昇しても、さらに赤外線を吸収するのは不可能であるためです。 1980年代から科学的知見を無視して政治的に通説になっている温暖化CO2原因説ではCO2濃度が高まると赤外線の吸収が増えて地球に熱がこもって温暖化することになっています。 しかし、赤外線吸収域が波長14~16μmの二酸化炭素は波長8~13μmの大気の窓領域の赤外線を吸収できませんから、濃度が高くなっても放射冷却を減らせません。 CO2の遠赤外線吸収波長の14~16μmの地球放射は全部CO2に吸収されていて、宇宙への透過率はゼロです。 従って、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化は物理的に不可能です。 ということで、国連、政府が支持し、学校でも教えている温暖化CO2原因説は間違っています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html 図3.5 大気放射のスペクトル CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。 CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。 CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済で、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。 温暖化CO2原因説支持者が主張する多くの証拠なるものはモデラーの誤った前提と誤った数式のでたらめなシミュレーションにすぎません。 彼らはCO2が地球放射のうち、波長15μm付近の遠赤外線しか吸収できないことを見落とし、あたかも全波長を吸収できるかのように、変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの対数に比例して温度が上昇するという1896年のアレニウスの発表と同じ間違いを繰り返しています。 「IPCC (1990)およびMyhre et al. (1998)によれば、 CO2の放射強制力(W/m2)=5.35×変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの自然対数」 (ウィキペディア「放射強制力」) CO2と気温は過去4000年、1万年、6億年のいずれでも相関がありません。 7億年前にCO2濃度数千ppmでもー50度になる全球凍結が起きたこと、古生代にCO2濃度が4300ppmでも氷河期があったことを温暖化CO2原因説で説明できません。 今よりも30%も少ないCO2濃度280ppmでも1000年前の中世温暖期、2000年前のローマ温暖期が現在程度の温度だったこと、6000年前は2度高かったことを温暖化CO2原因説で説明できません。 アルプスの氷河の後退で、今よりも暖かかった古代の道が出現しています。 温暖化は1950~2006年の1万年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による自然現象です。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%91%A8%E6%9C%9F#/media/File:Sunspot_Numbers.png 過去400年の太陽活動 過去100年の太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。 http://hockeyschtick.blogspot.com/2010/01/climate-modeling-ocean-oscillations.html 2030年頃に太陽活動は200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、15年遅れで2045年頃に1~2度低下し、1850年以前のような小氷期に入る見込みです。

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