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2021/11/23 7:53

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青信号なので進んだら、横断歩道に人がいたら止まらないと駄目、と白バイに捕まった知り合いがいます。右折や左折じゃなく直進でだそうです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ですよね。皆さんありがとうございます。

お礼日時:2021/11/25 10:11

その他の回答(9件)

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その道路を横断する歩行者には信号が適応されないとかだったんじゃないですかね? 交差する一方の道路を通る車に対しては信号があるけど、もう一方の道路は一時停止の標識があるとかいう交差点とかだとそういうこともありますから。

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「白バイに捕まった知り合いがいます」 眉唾。あなたはその現場を見たんですか? あなたはその謎の人物の証言だけを信じてシステムを批判していますがそういうのあまりにも知性が低いと思いませんか? 単純に何かの間違いと聞き流す話だと思います。

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横断歩道を横断してた歩行者が青信号で横断を開始して、途中で点滅を開始してそのまま赤になったのならば、歩行者は信号無視をした事にはなりませんよ。

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そういう話は、よほど事実関係をきっちり確かめないと、何とも言えませんね。 原則論だけを言いますと、法律の規定は(ややこしくなるので横断歩道と歩行者に限定して短くすれば)次の通りです。 車両等は、横断歩道に接近する場合には、当該横断歩道を通過する際に当該横断歩道によりその進路の前方を横断しようとする歩行者がないことが明らかな場合を除き、当該横断歩道等の直前で停止することができるような速度で進行しなければならない。 そこで、直進車両に対する信号が青であれば、現実にその横断歩道を横断している(横断を始めている)歩行者がない限り、「当該横断歩道によりその進路の前方を横断しようとする歩行者がないことが明らかな場合」と考えてかまいません。 実際には、そこに飛び出してくる歩行者がないとは限りませんが、そういう無謀な歩行者はないと信頼して行動して良いというのが、「信頼の原則」です。 この「信頼の原則」なしには、車両を含む道路交通は成り立ちません。 しかし、現実にその横断歩道を横断している(横断を始めている)歩行者がある場合は、信頼の原則は成り立ちません。(現実>信頼の原則) その場合は、やはり車両側の義務として「この場合において、横断歩道によりその進路の前方を横断し、又は横断しようとする歩行者があるときは、当該横断歩道の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない。」という条文が適用可能です。 ただし、歩行者が信号無視して横断を開始しようとするのは非常に危険な行為ですから、危険を防止するためにやむを得ないこととしてクラクションを鳴らして警告することは可能です。それで歩行者が横断を断念すれば、車は進んでかまいません。それでも歩行者が横断を強行すれば、車は止まらなければなりません。 これは「歩行者は信号無視して進んでいいという事」ではありません。単に「相手が違反なら自分の義務が免除されることにはならない」という当り前のことです。自分は自分、相手は相手なので、相手が違反かどうかは自分が違反かどうかとは別問題です。 歩行者は歩行者として信号無視の違反、車両は車両として横断歩行者妨害の違反ということで、何も矛盾はありません。

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色々変換されてそうな話ですね。 青信号なので進んだら・・・青信号の意味は"進め"では無いですよ。ここがまず勘違い。 横断歩道に人がいたら止まらないと駄目・・・譲らないと駄目ならわかりますが、止まらないと駄目とはなりません。 右折や左折じゃなく直進でだそうです。 ・・・右左折だろうが直進だろうが同じ話。 歩行者は信号無視して進んでいいという事になります・・・なりません。信号は守らなければなりませんよ。違反切符を切られないから守らなくても良いんじゃなくて、安全の為に守るべきなんです。 歩行者は信号無視しても良くて車は信号通りに走ると罰金になるシステムはおかしいのではと思いますが、どう思いますか?・・・前述の様に歩行者が信号無視して良い訳でも無いですし、青信号は"進め"ではない訳ですから歩行者が居るのにそのまま進行したなら、信号通りに走ってるとは言えません。 とはいえ、どうも白バイの言い掛かり案件な気もします。もう少し状況が詳しくわからないことには何とも言えないなぁとおもいます。