昔は警察が飲酒運転を大目に見てくれたと言いますが、本当ですか? 父が掴まっても、気をつけて帰ってくださいといわれたそうです。 スピード違反も30キロくらい少なくして、おまけしてくれたそうです。

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本当だよ(´・ω・`) 昔は飲酒運転をしているところを発見されても、そこに車を停めて少し眠ってから帰りますね?と言えば、酒が抜けるまで運転しないでよ?で許してもらえたそうですよ(´・ω・`) また昔職場の人に聞いたんだが、警官の人のお家で大晦日に酒をご馳走になり、初詣に行くから帰るよ?と原付で帰ろうとしたら、仕事中の仲間のところにもしもしして、どこで検問してるんだ?何時までやってるんだ?と聞いてくれて、何時までここでやってるから終わるまで大人しくしてなさい?と捕まらないようにしてくれたそうですよ(´・ω・`) あとなんなら昭和初期の頃は酒臭いときは運転してはいけないではなく、運転をしないようにしようという努力義務だったからあからさまに酒臭くても、危ないから誰かに迎えにきてもらおうね?で済んだそうですよ(´・ω・`)

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昔は飲酒運転なんて普通でしたよ。 ただベロベロに酔って運転してたか?と言うとそうではありません。 今は、人のレベルがさがってるので運転できるかどうかの判断が出来ない人が多いので、飲酒運転自体が悪となってます。

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半世紀前は確かに冠婚葬祭の飲酒運転は検挙されませんでした。 そのころは、ドライブインなんか食事中ビールを飲むのは日常茶飯事 普通の事だったと聞いています。

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アラフィフのおっちゃんです。 私自身は子供だったので、そもそも酒を飲めないくらいの話ですが、 「田舎は、車が無いと移動できないから」 と、車で「飲みに」行くなど日常茶飯事で、 当然のように、駐車場完備の居酒屋があった時代がありました。。 大目に見てくれた、というより、取り締まりが緩かったのでしょうね。

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