よく、ギターはその個体を弾き続けると鳴るようになると言われますが、そのような変化が本当にあるとしたら、その逆、鳴らなくなる事もあるのでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答、ありがとうございました。 私もヤイリギターの“胎教”はちょっと…と思いました(^^;)

お礼日時:2021/11/29 12:25

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私はMartin custom order 000-14 F Body Shape with Italian Alpine Top and East Indian Rosewood Back and Sides golden eraで本社にて材質も自分で選んだ物を使用してます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー しかし完成して引き渡しも完了して、自宅にて弾いてみると? これがまあ「鳴らねえ」 大爆笑 蚊の鳴くような貧素な鳴り。 鳴る、鳴らないの前に「糞」なギターメーカーをチョイスすると金をドブに捨ててしまうという悪見本となりましたねえ。当カテゴリでも「哀れな後期高齢者」と憐れみの対象となっています。

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あるでしょうよ。(*‘∀‘) 水ん中に落として湿気ったギター。 乾燥地帯で直射日光を浴び続けたギター。 鳴らなくなるでしょうね。

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経年による木の乾燥による音の変化とは別に、弾きこむことで、音の振動でパーツの接合部分や塗装が馴染んで音が良くなってくると言われていますね。 ヤイリギターはシーズニングの段階で大音響で音楽を流し、ギターに振動を与えていると言います。 忌野清志郎の所有していたギターの紹介動画がありましたが、その中でSanta Cruzのギターの紹介の中で、「清志郎さんがガンガン弾いていたときは、もっと鳴っていたんですけど、ちょっと鳴らしが減ると、おとなしい感じになっちゃった」と言っています。 https://www.youtube.com/watch?v=GSQyNQAfWOg&t=1294s (16:22あたりから)

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