最近流行っているという「ラジカセ」には ラジオ機能が必要ですか? . LPレコードやカセットテープといったアナログな 音源で音楽を聞く人が意外に多いそうです。 知りませんでした。 .

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うわ、ファンシーですねー。 ある程度の年齢以上にならないと「てーぷれこーだー」という単体を見たことがないはず、と思っていましたが、これはそれほど「古っ!」って感じを受けないところが絶妙です。 ただ、テープでリリースした洋楽をこれで聞こうとする音楽ファンがいるのかどうか、やや疑問です。モノラルですよね、これ?

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たまにですがラジオを聞きますので、もしもオーディオ機器を新調するとなるとラジオ機能は必要です。 特にご年配の方々がラジオ放送を今でもよく聞かれている印象です。 ラジオ聞きながら畑仕事やお散歩等々。 エアチェックは今はしていませんが、中学生の頃はシングルレコードも買えなかったので毎朝、新聞紙のラジオ欄を見て好きなアーティストが出そうな番組を毎回聞いて、新曲がフルコーラスでかかる情報をゲットしたならば、その日は下校するや綿密にアンテナの場所の確保に勤しんだものです。 今でも需要があるから販売しているのではないでしょうか? 家電メーカー各社に訊かれるのが一番かと思います。

たぶんsan***さんは私と同じく「ラジオ放送のDJの語り」とかを楽しむタイプの方かとお見受けしました。ラジオ・テレビ欄のことを「ラテ欄」とか呼びますが、今どきの新聞読者たちはラジオ欄とか見ませんものね。「アンテナの場所の確保」とか懐かし~い。 ただ、本問は「海外アーティスト等がテープでリリースした作品を聞くために何のオーディオ機器を使うか?」が主眼です。LPやドーナツ盤を聞くためにはターンテーブルのレコードプレーヤーが必要なように、カセットテープを聞くにはテープのプレーヤーが必要です。 聞きたい人はメルカリとかで古いラジカセを買うのか。それには欲しくもない「らじお」という機能がもれなく付いてくるが、それでも構わずお金を出すのか。電器メーカーはそういう層のためにテープオンリーの機能しかない新製品を発売しているのか(正確な市場データが知りたいわけじゃないので、知恵袋に投稿しています)

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それならば、ビジネステレコ買えばよいですね、データーレコーダーとかも、 私もパナと日立のデーターレコーダーの奴持ってますよ、一昨年の春に隣町の大きい公園に持って行き家族や友達とお弁当やお茶菓子食べながら90年代や00年代のJ-POPやフォークダンスの曲ガンガン掛けましたよ、単2電池で大きめのスピーカー付いて居て下手なラジカセより電池長持ちしますよ、CDラジカセはCD使わなくてもカセットやラジオ掛けてても直ぐにたとえアルカリ電池でも無くなってしまいますがラジオ無しのデーターレコーダーですとかなり長持ちしますよ、ビジネステレコですと単三電池ですので、スピーカーでガンガン鳴らしてるとあっと言う間に電池無くなりますね。

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なるほど。 インターネットラジオ・サブスクリプション+カセットテープレコーダー という製品の提案ですね? どうかな〜、アナログ感覚を楽しむ層に受けてる印象があるから。 従前通りのほうが需要があるんじゃないかな。

いえいえ、ネットはどうでもいいです。 今のアナログブームに「ラジ」カセが要るか要らないかです。もしラジオ無しのプレーヤーが発売されたら、買う人がいるかいないか?です。 カセットテープでリリースされた洋楽を聞くために、テープの再生しかできない機器があったら売れるかな?ってことです。

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アナログオーディオ機器などの、ブームというか、 少し前の頃よりは、(小さい、 デジタルオーディオ機器が、非常に増えた 2000年代頃など) LPレコード盤 などが、やや復活していたりです。 海外で、サブスク的な配信などが増えて、 少し、CDなどが減ってしまったので、 ジャケット写真などの付いたモノもいい人も、逆に増えて、 LPレコード盤の人気が、少しだけ戻った感じでしょうか。 日本国内でも、数社の、レコード会社の各社で、 いったん、工場から片づけてしまっていた、 LPレコード盤の、カッティングマシン を、 復活させたりも、少し前の年に、実際やっています。 日本だと、最大手のレコード会社は、ソニー系ですが、 大井川のところにある、ソニーの工場でも、 LPレコード盤などの製造が、またできるようにしてます。 (今は、原盤カッティングは、東京でやってるそうですが) 他社のレコード会社の所でも、 中古のカッティングマシンみたいに、近年また設置してました。 (アメリカから、中古機材を運んできて、再整備したり、 倉庫にいれていた、LPレコード用の機械を、復活したりとか) カセットテープの製造ラインも、茨城県のほうで、 最近にまた、新しい工場ラインを作る話もありました。 https://www.mag-labo.com/?p=15735 秋葉原の、昭和通りに寄った所のほうだったか、 「磁気研究所」の店も、たしかあったと覚えてますが、 ここの会社が、他社からも、いろいろ導入して、 新しく、カセットテープの自社製造もするそうです。 (同業他社の事業から、移してきたりしてる) アジア各国など、あまり、インターネット普及してない 場所もある所だったら、ラジオや、アナログオーディオも、 いろいろまだ、使われるわけです。 質問の話みたいに、ラジカセでも、平成時代からずっと、 製品の種類は減ったけど、電気店の店頭に、ありますね。 2014年秋~2020年春 にかけて、 日本の、民放AMラジオ 47局(48局) が、 ワイドFM ( FM補完放送 ) を始めた時にも、 40年くらい前から売られていたタイプの、 FM 76~108MHz ( アナログTV音声 1ch~3ch が聴ける ) に、受信対応してた、ラジオ / ラジカセ等がずっと売られて いたので、これを使えば、90~95MHz に割り当ての、 民放AMラジオ各局の、ワイドFM のほうも、聴けますから。 radiko も広く使われるようになってるけど、 スマホだと、電話がかかってくることもあるし、 radiko 音声は、けっこう、時間遅れがありますので、 放送電波エリア内で、受信しやすい状況なら、 まだ、ラジオ電波のほうが、便利なことも多いわけです。 コミュニティFM 局のように、地元の、市区町村くらいで 放送されてる場合は、まだ radiko のほうに入ってないですし。 (各局で、独自に、ホームページ配信や、スマホアプリで 全国無料で聴けたりはするけど、配信してない局もまだあるし) 各地の自治体で、防災ラジオ を、地域住民に配布などの時、 (自治体の補助金で、地元の電気店が、安く売っていたりとか) 地元で放送の電波の、AMラジオ FMラジオ なども、 防災用の放送受信と、一緒の機種になった、防災ラジオも、 最近の年だと、各地でよく配布や地域販売になっています。 質問のような話の場合で、昭和から平成前半に多かった、 市販の、ミュージックテープの、カセットテープ販売も、 中古カセット専門店が、一部にあるみたいに、 まだ、年配の方を中心に、使われていたりします。 昭和の終わりのほうで、カラオケが流行した時は、 自分の家での練習用に、カセットで聴いた人は、多かったです。 カラオケ流行の頃になって、10分用サイズの、 カセットテープが出てきて、今でも、100円ショップ等にあるし。 (1970年代ラジカセの頃は C-30 46 60 90 120 などだった) ( LPレコード片面ずつに合いやすかったのが 46分テープ ) ( CD や MD が登場の 80~90年代に、74分 80分 もあった) 1970~80年代の、FMエアチェックの人気が高い頃なら、 途中で DJ音声を入れずに、レコード等の曲を、 そのまま放送していたから、レコードが高くて買えない、 学生さんや若い人に、カセット愛用も多かったわけです。 (当時は、LP盤の、レンタル屋もあったし) 昔のテープを、まだ持っている人が、 カセット機器が古くなって、買い替えることもあるでしょうし。 (カセット再生部の、ゴム部品や、モーターが古くなるので) 災害時に、停電したら、乾電池の、ラジオ / ラジカセが良いし、 避難する時などに、ラジオももっていくようにしている、 地域なども多いわけです。 (地元ラジオ局や、FM電波により、 「緊急警報放送」のように、自動起動する、ラジオもあるし) 上の話に書いた、各自治体が、地元用の防災ラジオで配布のものは、 自治体が出す電波の「防災無線」も自動受信の機種とか、 ( FM 76MHz より、下の周波数で、自治体の防災無線が使ってる) 地元の、コミュニティFM局 の非常信号で、 自動的に、地元FM局の、受信状態になる機種が使われています。 まあ、基本的なところとして、 質問文にあるような、ブームや、ちょっとした流行が、 復活するくらいに、昭和後半から平成にかけて、 ラジカセ等が、人気商品だったわけです。 ウォークマン登場以降 ( 1979年 / 昭和54年 ) からは、 ラジオが音源でない、音楽の聴き方も、増えましたが。 ( CD MD の、ウォークマンタイプも、その後に出たし ) ( CD登場後、しばらく後の年で、 CDウォークマンが製品化されたから、本格的に CD普及だった) しかし、1980年代に入ってからや、 ( 1982年に FM愛媛 が、国内4局目の、民放FM局 ) 1990年前後の、平成時代に入る頃には、 J-WAVE などの開局もあって、FM多局化の時代になったし、 同じ頃に、コミュニティFM も制度化されて、 1990年代に、各地の市区町村に増えていったので、 1990年代以降の十数年ほどは、 かなり、FM局の受信も、広がっていたわけです。 MD や CD-R が普及するのは、 1990年代でも、後半のほうからなどだったし、 iPod みたいに、HDD や ICメモリー の オーディオ機器は、 2000年代のほうになってくるので、 平成時代の前半くらいまでで考えれば、 ラジオで聴かれた音楽も非常に多かったほうだし、 録音した人は、まだ、カセットもかなり使ったはずです。 1990年代から 2000年頃までのあたりが、 FM放送の各局などで「パワープッシュ」と言って、 人気の曲をたくさん放送して、ヒット曲を作ろうみたいな 感じもあって、CDで 200万枚などとか、 ヒットの規模が、大きくなったりでしたし。 (昭和のレコードは、ミリオンセラー 100万枚が、 人気の象徴だったが) 小さいメモリーカードが安くなったのも、 配信の音楽などが普及したのも、 まだ、10年以内くらいのことになるので、 昔のアナログ機器も、けっこう、使ったり所有の人が残っています。 20年前とか、30年前とか、たどっていくと、 いろいろ気が付くと思います。 まあ、アナログオーディオの全盛期は、 40年前や、50年前など、 1970年代や 1980年代のあたりでした。 今月は「 今日は一日 松田聖子 三昧 」も放送でしたが、 昭和の人気曲は、今でも、カバーで出す人がいますし。 1980年(昭和55年) 4月が、松田聖子さんの、レコードデビュー でしたが、少し後の年から (1982年頃以降)、 LPレコード盤と、CDアルバムで、同時に出てきてました。 カセットテープで売られた、アルバムも当時は同時売りです。 ドライブインや、サービスエリアで売られた、 音楽カセットも、昔の話になっていってますが。

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>最近流行っているという「ラジカセ」には ほう? 最近 流行っているのですか? 「カセットテープ」というものを販売店ですっかり見なくなってしまいましたが。 「カセットテープ」が入手できるなら有難いことですが。 >ラジオ機能が必要ですか? ラジオ機能が無いと「ラジカセ」ではないですが? それとも「テープレコーダーで良くね?」という趣旨でしょうか? >LPレコードやカセットテープといったアナログな >音源で音楽を聞く人が意外に多いそうです。 >知りませんでした。 「ジャズ喫茶」「ピュアオーディオ」この二つの分野を中心に、レコードを高級オーディオ装置で聞くということは有りますね。 CD化されていない音源が少なからずありますから。 「ピュアオーディオ」の世界も平均年齢が高いですし。 この層は「カセットテープ」は使わないですね。もしテープレコーダーを使うのならは「オープンリール」のものを使います。「オープンリール」ならなんでも良いわけではなく、トラック数やテープスピードに拘りがあるようです。 https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AB+%EF%BC%98%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%93%EF%BC%98&tbm=isch&ved=2ahUKEwio0cGY2a_0AhUJR94KHXL3DNcQ2-cCegQIABAA&oq=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AB+%EF%BC%98%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%93%EF%BC%98&gs_lcp=CgNpbWcQAzoHCCMQ7wMQJ1CcEljPK2DZLWgAcAB4AIABZYgBzQmSAQQxMy4xmAEAoAEBqgELZ3dzLXdpei1pbWfAAQE&sclient=img&ei=F4GdYejpPImO-Qby7rO4DQ&bih=680&biw=998 近頃、今の位置づけで言ったらシスコンになるのでしょうか? 比較的簡易なオーディオセットでレコードプレイヤーの付いたものをホームセンターなどで見かけましたが。 でも「変わり種商品」みたいな感じで、「流行っている」といった雰囲気ではなかったですが。 >しかし、今のブームでは「ラジオ」としての機能は >必要ですか? >FM放送などから音楽を手に入れて録音する必要が >いまのテープを再生して聞く習慣にありますか? ラジオ機能が無いと自分で喋ったり歌ったりしたものを録音するだけになってしまいます。 「ラジカセ」では、高級機にならないと「AUX IN」(補助入力)とか無いですから。 有ったとしても、CDプレイヤーからダビングするなら据置型のカセットデッキの方が向いているでしょう。 あと、ラジオから録音すれば音源が無料です。 Yahoo!知恵袋「ラジオ」のカテゴリーで「無料で」を検索すると、約 2,860件のヒットがあります。 https://chiebukuro.yahoo.co.jp/search?dnum=2078297529&p=%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A7&fr=common-navi みなさん「無料」が大好きなのです。 ていうか、月々385円の radikoプレミアムを払えない 又は払いたくないわけです。 CDを買うとか、有料のダウンロードなど論外でしょう。

新聞記事で読んだ時には私自身もにわかには信じられませんでした。特に、新曲のリリースをカセットテープのみで行なう歌手がいるなどということは。 >みなさん「無料」が大好き いつまでもカセットテープブームが続くとは思えません。デジタルしか知らない世代が、物珍しさで買いあさっている可能性が高いです。 が、少なくとも今のブームは「無料好き」の人たちのものとは思えません。ターンテーブルのレコードプレーヤーなど安売りできるものとは考えにくいですし。