アルコールがタバコほど法規制を受けないのはどうしてでしょうか? タバコの方が身体への害が強いためかと思ったのですが、アルハラ、酔っ払いが理性

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その他の回答(8件)

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タバコ嫌い!タバコあり得ない!って言ってる嫌煙者たちも、優雅にワインやアルコールを定期的に取って止められない中毒者だからです。 自分は軽いアルコール依存症になっているのを棚に上げて、ニコチン依存症を叩いています。 自分に都合のいいものはok、自分に都合の悪いモノはng、まさにアルコールとタバコの関係です。

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重複質問なので同じ回答をコピペします。 法規制の違いがあるのって、タバコが、吸える場所の規制だけじゃないの? アルコール耐性証明? タバコ耐性証明って導入されてるの? タバコ耐性証明制度があるのにアルコール耐性証明制度が無いっていうのなら 「お酒が煙草ほど法規制を受けないのはどうしてでしょうか?」に繋がりそうだけど、 タバコ耐性証明制度ってあるの?? 何をもって 「お酒が煙草ほど法規制を受けないのはどうしてでしょうか?」と言ってるのかがわかりません。

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歴史的には 取材が経済に大きなウェイトがあったからとされます 戦前は日本の財政の4割を占めていた時期もあります これは当時の選挙権が「直接税で国税を3円以上」とかなので間接税にすれば選挙民が増えないという事情もあります(直接税=地租や所得税で、基本的には富裕層しか払わない、つまり議会は富裕層の土壇場) また 現実的に厄介な問題があります つまり誰の管轄(ナワバリ)なんよ?ってわけです 先に触れたように酒には財務省(国税庁)の力が大きいです なんせ日本酒の品評会とかやっていますから また経産省や農水省もズブズブです 健康問題なら厚労省もあるでしょう 以前酒の観光資源的な本を読みましたが、どうも監督省庁がバラバラな上、好き勝手に省令や規定を出すので統一した政策が打てない、そうです

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単に日本ではアルコールを好む人が多数派だからです。 民主主義なので、全てのことは客観的事実ではなく、主観的な多数決で決まります。だからアルコールを好まない人が多数派になれば、厳しい規制が行われるようになるでしょう。