ID非公開

2021/11/24 21:19

55回答

たけしの一番上の兄上は 1927年(昭和2年)生まれで 末っ子たけしと20歳も違います。 . 昔はこういう家族構成わりと普通だったのでしょうか?

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

サザエさんもそうか。

お礼日時:2021/11/28 21:17

その他の回答(4件)

0

あると思います。 うちの両親も末っ子で、一番上のきょうだいとは親子ほど離れてます。 年の離れた兄や姉、特に姉がいると子守りを頼めるから母親が歳とってても楽なのでは。 うちの父も、祖母より伯母に懐いてましたね。 自分を育ててくれたのは姉さんだと言って。

0

当時は子供が多かったのは事実です。 子供は死産や幼少期に病気で亡くなる事が多かったので、生き残ったのが2、3人という家庭も多かったです。 歳が離れた兄弟も、その間に亡くなった子供もいるので、生き残った兄弟が歳が20歳以上違う事も珍しくはありませんでした。 ちなみに私の祖母も11人産んでますが、5人は幼少期に亡くなっています。

0

そんなものです。我が亡き母の兄弟姉妹も9人で、1923年生まれが長男で一番下の子は1943年生まれ、甥にあたる私(長女が22で設けた子)にとっては兄貴のような年の近さでした。 祖母は女中、下男を使って家事育児を行っていました。 明治後半から大正昭和半ばまでは 「産めよ増やせよ」の時代で男子の何割かは戦争で死ぬと運命づけられていました

1

今でもたまにいますよね。 ビート総裁みたいな家庭多かったみたいですね。

1人がナイス!しています