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2021/11/25 0:21

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マツダ3ってそんなに非力?

自動車745閲覧

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回答(6件)

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街乗りでは不足は無いですが、やはり登坂や高速の合流とかは厳しいです。何せ、2.0LスカイGやX、1.8ディーゼルも搭載される車体です。まだ初代や2代目辺りは1.2トン台だったのが、MAZDA3の最軽量グレードでFFファストバックの1.5MTで1320kgと1.3トン超えてしまってますからね。 MAZDA3は先代より車重が増しており(防音性を高めたから)かつ簡素な造りのトーションにも関わらず重たくなってるのでネット等でかなり叩かれてましたね。しかし1.5は、廉価グレードなので特別こだわりが無いなら問題ないです。ALHとか一部先進装備が省かれ、ポジションがハロゲンとか訳が分からない部分がコストカットされてますが。

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非力では無い。必要充分。 只、4人乗って坂道上る場面では、やはり力不足(って言うか強めにアクセル踏む必要あり)。 そう言う意味で2,000CCの方がって事だと思う。 多分。

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マツダ3の1.5Lは必要十分であり、ある意味一番コスパが良いお得な車と言えますね。 →登坂で加速が必要でも無い限り問題ありませんし、1.5Lで足りない状況は日本においてほぼありません(ギヤ比でどうにでもできますし) どの車もそうですが、オプションゴテゴテの上位クラスを買ってくれる利益で下のクラスも支えていると言えるかもしれません(スバルなども、基本車体がしっかりしているので、むしろエントリーモデルが一番お買い得) トーションビームは低コストなのは間違いありませんが、欧州B,Cセグメント車を見ても分かる通り、しっかり作った車軸懸架はむしろ優れている部分もあります(フリクションが少ないため上質にもなる) ただし、マツダは過去に「フロントはストラットはダメで、ダブルウィッシュボーンじゃないとダメだ(初代アテンザ)」とか、リヤE型マルチリンクで理想のジオメトリを得られる、、、とか、かなり独断的な誇張をしてきたこともあるので、 マツダの二枚舌(物は言いよう)や、マツダ開発陣の一貫性のなさ(マイナーチェンジでの変更点が大きすぎ)など、そのあたりを含めた批判なのでは無いでしょうか。

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批判する人は用途に合った車を選んでいないだけなのでしょう。 車選びに失敗しているという事です。

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CX-5で都会の坂道をタクシーについて走ろうとしたら、エンジンは、ビックリする程回るのに遅いと感じた。 1,500ccなのかな?と思って調べたら2,000ccでビックリ❗️と云うのは有ったね。やはりエンジン性能を引き出せるCVTと比べると6ATは、時代遅れだし性能は、当然悪い。 ノアの方がはるかにパワフルに感じるね。 前モデルが、マルチリンクだったからコストダウンのやり過ぎ❗️批判が出るのも仕方がない。硬いし。

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