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2021/11/27 13:30

88回答

最近、積立NISAを始めました

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ほとんどの皆さんの考えは同じでした 凄く腑に落ちました 皆さんありがとうございました

お礼日時:2021/11/28 23:00

その他の回答(7件)

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確かに投資信託のほうが安心だとは思いますが、とんでもないことを勧めているとも別に思いません。バラバラの業種で10銘柄ぐらい買えばだいたい日経平均に近い感じになるっていいますしね。

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個別銘柄は、ETFや投資信託に比べれば難易度は上がります。 起業単位なので不祥事とか事故のリスクがあるからです。 ただ個別銘柄も選べばリスクが大きくないと思われるものはあります。 米国株ならコカ・コーラとかP&G。 日本株ならNTT、ソフトバンク(通信)、花王とかは、安定的だし、大事を起こすリスクは少ないと個人的には思います。 僕は、株主優待は重視してないので欲しいならどうぞという感じです。

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個別銘柄の投資はメンタル的にしんどいですよ。価格の変動が大きいし、今時スマホでリアルタイムで分かるので、仕事に差し支えがでます。それでも気になるのであれば買ってみればいいと思います。100万円くらい準備して、先ずは手堅い配当の電力株や銀行株の低位価格を3銘柄、30万円程度買ってみましょう。値動きに合わせて、買い増したり、売ったりしてみましょう。勤務時間中に株価を見てはいけません。仕事にならなくなります。絶対に守ってください。あと、最初に準備した100万円も増やしてはいけません。底無しになって身を持ち崩すことになります。 半年なり、一年なり経って、80万円に減るか120万円に増えているか楽しみですね。 ここまでが勉強フェーズです。疲弊してやめるも良し。もう少し継続するも良しです。 少し儲かったからといって、ご褒美と称して買ったり食べたりしてはいけません。身を持ち崩します。 上手くいって、3〜5年後に200万円になったとしましょう。その時は最初の100万円を抜きましょう。残りの100万円は純粋な投資益なので、最悪無くなっても割り切れるお金です。

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個別銘柄は難しいです。 数日で何十%も上がったり下がったりします。 株式市場は、ゴールドマンサックスやJPモルガンなどの大手機関投資家が、多数の金融工学のプロと最先端のAIアルゴリズムを駆使して、巨額の資金を運用して高速売買し、しのぎを削るシビアな世界です。 そこにわずかな資金の素人が参戦しても、大リーグのバッターボックスに野球の未経験者が立つようなものです。 それゆえ経験者は、初心者でも市場平均値を狙えるインデックスファンドを勧めるのです。

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テレビやネットや本で株の銘柄を紹介している人たちは、それを生業としている人たちです。株式市場が活況になれば収入が増えるので、一生懸命にアピールしています。悪く言えば詐欺師、占い師の様でもあります。ただ、他の商売も似たり寄ったりであり、そう考えれば、一概に悪い人とも言えません。 どちらかと言えば、「得をしたい」と考えている貴方の気持ちにスキがあるのかもしれません。 「お得ですよ!」「儲かりますよ!」の裏には必ず詐欺的要素が含まれています。 一方で、少し首を突っ込んで社会勉強をすることも必要です。生きていく上で「リスクの割りに価値はない」とか「ここまでは大丈夫だけど、この先は危ない」を嗅ぎ別ける力は必要です。社会勉強をしていないと、ありえない投資話に老後資金を全部突っ込むという失策を打つ可能性も有ります。 株主優待銘柄は初回はお得感が有りますが「だから何?」って結論に至ります。NISAの投資信託もマイルド過ぎて「何だかな~」って感じです。 投資をしている人はとにかく「儲かった。凄いだろ!」と言いたくて仕方ないのです。言いたい人たちが渦巻いています。今は上げ相場なので儲かって当たり前です。儲かったところで手仕舞いして卒業しないと勝ち逃げ確定が出来ません。ぬるま湯にいつまでも浸かっているとそのうち風邪をひきます。