アメリカでは淡水海水問わず釣りはライセンス制で、州によって違えど年間数千円程度払う必要があるそうです。

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ライセンス制には賛同です。 漁業組合から反対されると思いますが、海は漁師だけのものではない。 ライセンス制を導入し、釣りだけではなく海の環境対策や水産資源の維持に何らかの協力をしたいです。

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ライセンス制には賛同しますが、日本では無理です。なぜなら釣りや登山といったレンジャーに逮捕権が無いからです。 日本における釣り人の意識はとても低く、当該釣りカテのNo.1のお魚博士は、鮎釣りを始め釣りをする際には鑑札を購入せず、監視員に見つかった時だけ購入するそうです。その方が得するからだそうです。それを『得すナイスな情報でしょ!』と、釣りカテで何度も公言した馬と鹿な人で、モラルの無さを露呈しました。 規則を守り監視に努めても、晒され嫌味言われて苦悩して、それでも這いつくばって釣り場を守っていくだけです。

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ライセンスは賛成です。監視とか取り締まりはゆるゆるでもいいんじゃないですかね。そういうの始めると、ここぞとばかり、新しい役所作ったり、事務員雇って自分が管理職になって、大量の広告費使ったり、やりたい放題で数千億規模の予算とか使われたりしそうなので、、、。釣具屋さんとかネット通販でも、ライセンス持ってなければ買えないとか、数パーセント寄付する仕組みとか、なるべく環境保全に集めたお金が届く仕組みを、オードリーターンみたいな人に作ってもらいたいですね。役人の雇用維持や役人と蜜月な業者の賞与に回ることは避けて欲しいですね。

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