長さの表し方とメートルという単位について

算数 | 一般教養214閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご意見いただきありがとうございました。 違和感を感じる人は感じるようですね。 確かにcmはセンチと言いメートルは省略してしまうので違和感がある可能性はありますね ベストアンサーは皆様全員にしたかったのですが一人だけということで一番共感できた方にさせていただきました。 ありがとうございました。

お礼日時:2021/11/30 10:20

その他の回答(7件)

0

日本はキロ、やらミリオンなんて単位は元々なかったもんだから 1,300(m) って書かれてたら 1k+300(m)=1.3k(m) とすぐに変換するのが難しいのがありそう 1000ドルのことは日本ではそのまま千ドルだけど米なら$1kって書くことはあるし 3桁区切りが国際基準だから4桁区切りの日本ではそっちのほうが頭の整理が付きやすいのはあるかも

0

職種にもよるけど、普通に使いますよ。 1m30cm2mmなら 「メーターサンジュッセンニーミリ」でしょう 第一、1.302mや1302mmなんてパッと言われて想像つきませんや 違和感というより、余り聞かない何かに引っ掛かっただけのようですね。

1

メーカーの者です、まずcmと言う単位を使うのは総務の健康診断だけです。 1,300mです。

1人がナイス!しています

0

1m30cm2mm。 cmのcは百分の一を表す単位記号です。 mmの左側のmは千分の一を表す単位記号です。 つまり30cmとは、1mの百分の一(つまり1cm)が30ある、2mmとは1mの千分の一が2ある、ということで、1m30cm2mmの表記が正しいかどうかといえば正しいのです。 それにたいして違和感を持つかどうかは、人それぞれだと思います。 わたしは特に違和感は感じませんが、実際クチにするときは、1メートル30センチ2ミリと言います。 しかし小学校では、基本の原則通りを、まず知ることが重要ですから仕方のない面はあります。 小学校の算数で似たものに、リットル(L)とデシリットル(dL)があります。日常的には3.4Lなどと言いますが、容積はまだ小数を習っていない2年生で学びますから、3L4dL(3リットル4デシリットル)などということになります。 ちなみにd(デシ)は十分の一の単位記号です。

1

2升5合、6尺3寸、1円50銭などのノリなのでしょうね。結果、SI単位ではm、cm、mmというふうに表すのでメートルという読みが重複しますが。 違和感は感じる人は感じると思います。

1人がナイス!しています