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2日前くらいにカラフルパレットの近藤さんが

回答(5件)

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今までバチャシン、特にMEIKOとKAITOとルカが圧倒的に不遇だったのですが、前回のワンダショちゃんねるでせっかく大罪シリーズがあるにも関わらず、またMEIKOとKAITOの曲追加が無かったため、お問い合わせが相次いだ様です。 運営擁護があるので、私からは運営の問題点を挙げておきますね笑 個人の意見として、決してバチャシン(特にMEIKO・KAITO・ルカ)推しの我慢が足りないわけでは無いと思います。今まで散々これらの不遇に耐えてきました。 ・ボカロのお助けキャラクター化。 ・フルボイスと謳われていたはずが、ボカロ達のみ感嘆詞で済まされている箇所がある。 ・ボカロオンリーイベントの不開催。 ・"プロセカの"ボカロ達ではなく、大元である初期衣装のボカロ達のカードが、星1と1周年のミクのみ。 ・オリキャラ+バチャシン歌唱のはずの書き下ろし楽曲で、ボカロ達の声がほとんど聴こえない調声。 ・MEIKO、KAITO、ルカ推しから見ると、オリキャラ歌唱曲はもちろん、リンや他社ボカロなど他のボカロ歌唱の楽曲追加が多く、バチャシン内でも不遇がある。 などなど挙げだしたらキリがないのでこの辺にしておきます笑 楽曲の追加に時間がかかることについてですが、プロセカは実質的な平等宣言を去年の11月6日の段階でしています。 中長期的にバランスを取ると言葉を濁していますが、一般にビジネスにおける中長期は3~5年ですが、このようないつサービス終了を迎えるか分からない短命な傾向にあるソシャゲにおいて、その一般がどこまで通用するのかは疑問です。 今急に追加を訴えているわけでもなく、平等宣言から1年以上待ち続け、運営に猶予を与えたはずがこの顛末でしたので、時間が無い、は言い訳にならないと思いますね。 予算関係で追加出来ないことについてですが、外部企画にあれだけ力を入れて予算が無いは、個人的に不自然な話だと思います。 既存の有名曲数が少ない問題についてですが(有名の基準があまりボカロ曲を知らない層も知っている、の時点でかなり不服ですが)、"少ない"だけであって"無い"わけではないんですよね。仮に1年に1曲の追加だとしても、5年続くとしてたった5曲。ちょっと投稿曲を調べれば、50万・100万回再生のいわゆる有名曲に該当しそうな楽曲は普通に5曲以上出てきます。 これで1年以上1曲たりとも追加が無いのはかなり違和感を覚えます。 ビジネス事情で追加出来ないことについてですが、それなら平等宣言は「メーカーが顧客についた嘘」ということになってしまいますね。 出来ない、するつもりがないことは端から言わない、これは企業としてだけでなく人間として大切なことです。 バチャシン推しの暴言についてですが、確かに同じバチャシン推しとしてあまりに目に付くものもありますし辞めて欲しいとも思います。 しかし、プロセカユーザーに見受けられたバチャシンいらない、邪魔、有名曲が無い、ボカロ古参やバチャシン推しは害悪、乞食、これらの発言も十分侮辱・暴言に値すると思うので、正直どっちもどっちに見えますね。 バチャシン推しも、オリキャラ推しも、ひいてはボカロ界全体が、幸せな方向へ歩んでいけることを心から願っています。 長文失礼致しました。 追記:この説明でもなお、オリキャラ推しの方に面倒くさい我慢が足りないと言われるなら、もう打つ手なし、と言ったところですね⋯。

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反論来てますが、言葉狩りってそれ運営の非を認めてますよね⋯笑 的外れと言いますが時間がない金がないだから追加できないに、それは不自然な言い訳だと返したまでです。文脈の捉え違えとは思えません。 今まで散々オリキャラ推しのユーザーに耳を傾ける運営に、まあ売上に繋がるなら仕方ないか、1年も待てば供給来るよね、と気長に待ち続けた結果がこれなんですがね。一部オリキャラ推しの、徹底的にバチャシン推しを押さえつけ我慢を強制する横暴さ、本当にすごいと思います。 我慢は自発的にするものであって、他者に強制する権利はありません。 そもそもこのプロジェクト〇〇シリーズを支え続けたのは誰だと思っているのか⋯⋯他ならぬボカロファンなんですがねぇ。

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他の回答者さんがかいてますが、面倒くさいアンチに絡まれてるだけって見えました。全員に良い顔するって大変ですよね。。

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プロセカでKAITOとMEIKOの曲が1年以上追加されていない上、悪ノコラボでずっと追加され続けていたリンレンの曲がまた追加、3DMVなしということでバチャシン推しや今までのバチャシン不遇に関して不満を思っていた方がたくさん問い合わせされた結果改善される見込みが立ったらしいです。 今までバチャシンはお悩み相談役としてしか出ていなかったりバナーがなかったり、運営さんが不遇は絶対しないようにすると言っていたのに1年経ってもバチャシン不遇が改善されなかったことなどバチャシン推しの方はかなり不満が溜まっていたようです。それにやっと悪ノコラボが来たのにリンレンだけ3DMVなしというのが一部のバチャシン推しの人たちで荒れていました。

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炎上というほど燃えたわけではないです。 悪ノシリーズコラボの詳細な情報が解禁されて2曲実装されることが分かりましたが、年長組のバチャシン(MEIKO、KAITO、ルカ)の曲が追加されず、それらのファンの期待が失望に変わりリプ欄や問い合わせで少し荒らされたようです。 そんな過激なファンの言い分は 「年長組の曲が少なすぎる。一年以上追加されていない。運営は『一番不幸なことはキャラクターの不遇があることだ』と言ったのに年長組を不遇している。もう運営は信用できない。どういうことだ。」 ざっくり言うとこんな感じです。 実際、年長組のソロ曲が一年程度追加されていないのは事実です。 しかしこれはまるで無知で一方的で理不尽な批判でしかありません。 まず楽曲の追加には相当な時間と費用がかかります。追加しろと言われて「はい。分かりました」と二つ返事で追加できるわけが無いんです。 作曲者の都合だってありますし、他のユーザーの希望にも耳を傾けなければいけません。 今回の悪ノコラボだって本来は曲実装すらありえない話だったのを運営の努力と作曲者の妥協で成り立った奇跡の実現なんです。他のゲームではこれは叶わなかったことです。 運営(企業)はゲームの企画やイベント、グッズ周りの展開に加えて不具合の対応、要望などの膨大な量の問い合わせてに対応、それぞれに議論を重ねより多くのユーザー、そして企業にメリットがあるように折り合いをつけながら最善の選択を模索する必要があります。これらには無論、決して少なくない時間とお金が常に必要とされます。 また、今回荒らしている過激なファンが待望している年長組の曲自体、実装が多い初音ミクや鏡音きょうだいらのそれと比べて母数が限りなく少ないです。そこから更に他のユーザーも魅了するほどの有名曲に限られるので更に割合は減ります。よってそもそも数が少なくなるのは当然のことなんです。 今回荒らしている過激なファンはこれらの現実をまるで分かっていません。 プロデューサーの近藤さんはそれらの声に「時間はかかるが必ず対応する」と明言されました。 それでも「今更遅い」「なぜ今まで無視していた」など自己中心的なことを言うばかりかそれらを批判する声に対して「盲目信者だ」と貶し、罵詈雑言はとどまることを知りません。 結局、この話は単にビジネス事情が分からず自分の理想と重ね合わせて駄々をこねる現実直視のできない過激なファンの方々がわがままを言って騒ぎ立てているだけです。 理不尽に叩かれているプロセカ運営には同情を隠しきれません。

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上の回答者に私に対してであろう反論がありますが、的外れにもほどがありますね。 私はあくまで「年長組の楽曲追加しろ!」や「不遇されている!」という批判に対してそういう機能やサービスの追加に一体どれだけの時間やお金がかかるのか分かっているのか、簡単に言うな、そもそもプロセカ運営の都合に留まらず作曲者の都合で楽曲追加できなかったりいろんな外的要因で無理な話があるから無茶を言うなと言っているだけです。 時間が無いから、予算が無いから、そんな話はしていません。 平等宣言をしているからビジネス事情は言い訳にならないと言っていますがそれも言葉狩りでしかありません。 企業はそれを保つために優先順位をつけるのは当たり前のこと、それは何かを不遇したり優遇したりするわけではないことは先日の近藤さんの追って対応するという明言により明らかです。 企業営利を考えず一部の層の言いなりになれば平等どころか潰れますよ。

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バチャシンの中でMEIKOとKAITOのカバー曲が異様に少ないことについてだと思います。

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