エアコンの温風の温度について。 以前知恵袋で、エアコンの暖房設定温度を25℃にしようが、16℃にしようが出てくる温風の温度は50℃くらいで変わらないというのを見たのですが。

補足

なぜこのような疑問が湧いたかというと、私の居る事務所が設定温度21度で寒すぎると感じるからです。ファンヒーターは20度に設定しても出てくる風はかなりの温風なのですごく暖かく感じます。でもエアコンは20度を超えないように頑張って冷やしてるんじゃない?ってくらい寒い風が吹いているように感じるからです。石油ファンヒーターと同じ感覚で温度設定されると寒すぎて困ってしまいます。

ベストアンサー

0

回答ありがとうございます。 同じ経験をされているんのですね! やはり寒いですよね、、 確かに設定温度を上げるのが一番ですが、 会社の長はどうも石油ストーブと同じ感覚で低い設定温度のままなんですよねぇ。。 やはり寒冷地の冬は石油ストーブですね!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:2021/12/6 17:39

その他の回答(3件)

0

暖かくなりたいと言うことであれば、風量下げる、風向きを変えるになる。 業者さんが居るならエアコンに取り付けて風向きを微調整するやってみる、エアウィングとか。 有ったらサーモオフ風量を弱くする設定してもらう。 くらいだと思いました 足元にちいさいヒータ置くとかの局所暖房もありかも。 吹出し50℃なんとかに対してドラフト現象、内熱交温度、吹出温度、顕熱比、バイパスファクタは説明をひかえます

0

室内の温度次第で出て来る温度に差はありますよ。 暖房の場合ですが、室内が例えば10℃前後で50℃ってのは無いですよ。10℃前後なら30℃とかそこいらで、そこから温もってくると40℃とか50℃にはなるかもしれませんが、まあ、50℃ってのも無いかな?せいぜい45℃くらいまでで、設定温度に近づいたらどんどん室外機も容量を落として吹き出す風の温度も下がります。設定温度を超えて来ると吹き出し温度も下がり、仕舞いには室内機のファンが止まるなんて事もありますからね。 最近のエアコンは、外気温度も計測してる機種が多く、そうなると、多少室温が設定温度に達しても外気温が低ければゆるやかに温風を出し続けます。それと、ファンヒーターの場合、設定温度に達しても最小火力で燃やし続けますが、上位機種のファンヒーターなら設定温度から3~5℃上がると自動消火し、設定から2~3℃下がると自動点火します。20℃の設定で20℃に保つといつまでも燃焼し続けますが、エアコンとは正直なところ違います。 それと電気で暖めるのと火で暖めるのでは体感的に違いがあり過ぎます。

回答ありがとうございます。 やはり吹き出す風の温度も下がるのですね! そして電気と火は体感的に違うのですね、寒い日はエアコンだけだと寒い理由がわかりました。

0

最近の機材では、設定温度に近づくにつれ、パワーと風量を絞り、最終的には停止します。風量が手動で固定されてるとパワーは絞っても風量はそのままですので冷たい風が出る状態になります。