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2021/11/29 18:48

88回答

エホバの証人について、私が今一番疑問に思っている事柄についてお尋ねします。

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ベストアンサー

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質問者2021/12/2 6:37

そうかもしれませんね。なぜ大患難とハルマゲドンを、三つあるさんや、1149750877さんのように解釈して断言して教えるのでしょうか。聖書の記述からそのように言えるでしょうか。 そして、人間に正しいアドバイスや導きもほとんど与えていないと思います。ミステイクとミスリードばかりです。ありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

Mateさんのお気持ちもよくわかります。ありがとうございます。 みなさまもありがとうございました。 私は、自分の進歩成長は少しずつ段階的に。 悪の滅びも少しずつ段階的に。 真理の正義の隆盛も少しずつ段階的に。 起きていくと今は思っています。 まあ、大気汚染や国債暴落や地球温暖化などで、地球が滅びる前に、神様が介入するかもしれません。 あと、人間の政治支配が破綻する前に、神様が介入するかもしれ

お礼日時:2021/12/2 8:38

その他の回答(7件)

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2021/12/1 13:37

エホバの証人信者さんからの回答と応答を求めておられるご様子ですが。 脅しに屈するかどうか、心が正しい人かどうか、という2つですね。 資本主義経済社会は、キリスト教の教理を元に発生発展しており、人の心の不安感を大いに刺激して、入信や購買の行動への動機に紐付けされる仕組みになっています。 経験を積んでいくにつれ進歩成長し心が楽になって行くという表現は、言い換えれば、無事に乗り越えてきた実体験から安心を得て不安感が薄れていく様、と言えるでしょう。 心が正しい人かどうか、というのは自分の不安感を打ち消す為に、他人や物をどの様に扱う人なのかどうか、に現れると思います。

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2021/12/1 14:05

宗教的な将来の滅びの脅迫にしろ、何らかの依存症にしろ、周りが心配になる程の強迫観念に支配されてしまっている人への対応は、いかに安心感を持っていただけるかが鍵だと思いますから、あまり難しくあの手この手の反論を考えなくとも、「行って、怖がらなくてもイイと言い」な、一貫したスタンスの関わりが大切でしょう。

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脅しているわけではないと思います。ただ聖書にはそう書いてありますよ、と知らせたいのだと思いますが。

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質問者2021/12/2 6:41

エホバの証人が語る話は真理だと思いますか。

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●ちょっと 考えてみました。 jacekさんは、聖書全体のものごとの経緯から考えたことはありませんか? エホバ神がイエスと共に、『私たちのかたちに人を造ろう』 とされた ところから。 おそらく神は愛の動機から、共に生きる喜び、存在する意味、良い動機で人間を創造されたことでしょう。 ある一人の天使が、自らの欲望のために 神をウソつき呼ばわりし、自分に従わせようとしました。 それはうまく行き、アダムとエバは反逆の道を選びました。 アダムとエバの子孫たちも本来なら、滅ぼされても文句は言えなかったでしょう。 で、神の最初の目的、人間を地に満たし、地球を管理させ、楽園で永遠に暮らさせる ことを実現されなければなりません。 ご自分の名が「彼はなる」「彼はならせる」つまり語られたこと(しようと思われたこと)は、必ず果たされる方だからです。 それで ざまざまな教育も含め、それを実現させるための経緯をも聖書に明らかにされておられます。 ★神の立場に立った、見方、考え方を試みると良いのではないでしょうか。 神は、『終わりの日に最後の審判とハルマゲドンが来る』時、今まで ずっと 人間と悪霊たちが悪を行なうのをじっと堪えて来たのではありませんか? 人間が神の助けなしにやって行けるか? 神の支配が本当に必要だと人間が自ら分かるように、そして 利己的で邪悪な人間が滅びなければならない現実を理解できるように。 人間たちが自らによって証明してきたのではありませんか? そして、アダムが失敗した誘惑と同じことが起きても、私たちはエホバ神への愛が本物であるなら、神のおきてを愛しているなら、アダムと同じ失敗はしないでしょう。 悪いことを行う人間が現れても、即座に滅ぼされても言い訳出来ない事例をこうして今アダムの時からずっと積み重ねてきたのです。 神を愛しているなら、ハルマゲドンが『大いなる神の怒りの日』と呼ばれるように、神の(義人たちを殺した人々に対する)復讐が果たされる日でもあるのですよ。 神は、ずっと(愛する者たちのために)我慢されて来られたのだから。 それが終わる時だから、『世界の終わりが突然、急速に来ると言います。大患難の最大の試練が来ると。』 エホバの証人にとっても試練になるのは、試される意味もあるだろうし、よりエホバ神に頼る必要を身に実感できるでしょう。 忘れないためにも。 そして切り抜けた時、アダムの失ったものを人間は取り戻すことができ、そこから 神が最初に抱いた、愛と目的も 果たせる準備が出来たことになります。 それから千年間の生き方で、永遠の生か死 が決まることになります。 イエスが神に王国を返された後は、どんな素晴らしいことがあるか分かりませんが、ただ 私が望むことは、エホバ神をいつまででもずっと愛したい! です。

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》世界が楽園のように良くなるのも、良い人にとっては、少しずつ自然に進歩・向上していって、いつのまにかそうなっていく物なのではないか。とも思います。 … そういう物をひとつずつ挑戦して乗り越えて行き続けて、少しずつ進歩成長します。そして、楽になって行きます。 ●神の支配が正しい! と言えるのは、 人間はいずれ 、自滅しかねない道を選ぶ愚かさを持っているからというのもあります。

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この世の終わりに際して艱難があるのは、唯一この世から救われる「残りの者」が聖書に預言されている、神から手痛く扱われたり、足萎えにされたり、遠くへ追いやられたりして、心を引き裂くような艱難です。 その心を引き裂き心に割礼を持つ者たちが、ハルマゲドンと言う場所に東から来る王たちとして集められて、獣と偽預言者たちと戦うのです。 ハルマゲドンで滅びるのは、人間では無く獣と偽預言者が現している全ての宗教組織です。「裁きは、神の家から始まるのです」。と書かれているので、自称キリスト教会からです。 最後の審判は、千年王国が終わって全ての死人が復活してから羊が主イエスの右に、山羊のような者が左に分けられのが最後の審判ですので、時系列的には、残りの者が神(主イエス)と共にハルマゲドンで偽宗教たちと戦い勝利すると四方の風が吹いて携挙されるわずかな残りの者と千年王国の支配下に入る、その時生きている全ての人々に分けられ、千年王国が始まります。 千年の終わりにサタンが解き放たれて大いなる艱難があり、大いなる群衆が救いに入ります。 千年が終わってから全ての死人の復活、そして最後の審判になります。

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質問者2021/12/2 6:47

>ハルマゲドンで滅びるのは、人間では無く獣と偽預言者が現している全ての宗教組織です。「裁きは、神の家から始まるのです」。と書かれているので、自称キリスト教会からです。 自称真のキリスト教会のエホバの証人の多くも裁かれて滅びる偽りの宗教に含まれる、という事でよいでしょうか。

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ハルマゲドンが来るなら子供なんて作らなければいいのに、けっこう子だくさんだったりする。 輸血出来ないし献血は罪らしいし。 誰も献血しなくなったら大勢死ぬ。

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質問者2021/12/2 7:10

>ハルマゲドンが来るなら子供なんて作らなければいいのに・・・ それもそうですね。みなさん、けっこう自分勝手に行動してますよね。自分の言ってることと矛盾しないのでしょうか。