普19歳一時不停止違反持ちの普通車オートマ限定初心者です

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三流の走り屋ですね、技術も知識もないのにスピードを出すものではありません、車を運転するのは自信満々のくせにオービスに取られると震えながら知恵袋で相談を乞うなんて情けないものです。 おそらく湾岸ミッドナイトか何かの漫画で憧れて首都高速の仲間入りしたんですよね?俺も含めて貴方と彼らとはレベルが違います、そもそも俺や彼らは首都高のオービスの場所全部知ってますから絶対に捕まらないです、俺も昔は首都高7分位で回ってた時もありましたが一切捕まった事はないです。 本題ですが、50キロ以上超過で12点、赤切符です、ただ今回80キロ以上の超過をしているでしょうから禁錮の可能性が高い、以下、過去の判例で80キロオーバーで検挙された人の判例です。 札幌地方裁判所平成14年1月23日判決 本件のように、大幅な制限速度超過の事案については、少年の初犯の事案でさあっても、これまでそのほとんどが、懲役刑(執行猶予付き)で処理されてきたものと思料される。そして、事案の重大性、交通に対する危険性等に照らすと、一般的には、こうした処理は、道路交通秩序維持の観点からも十分合理的で、是認されるべきであるといえる。 しかし、これまで被告人に非行歴・交通違反歴がないこと、事件に対する反省の程度、父親の指導監督能力等本件移送決定が指摘している諸事情に加え、次のような本件に固有な事情を考慮した場合、当裁判所としては、被告人に対し、執行猶予付きであっても懲役刑を科することには躊躇を覚えざるを得ない。 すなわち、まず、被告人が執行猶予付きといえども懲役刑の宣告を受ければ、現在通学している専門学校を退学させられるおそれが大きいことを指摘しなければならないが、何よりも、本件においては、被告人に対する処遇をめぐる家庭裁判所と地方裁判所との見解の相違により、被告人に帰責事由がないのにもかかわらず、被告人が長期間不安定な状態に置かれるなど、多大な手続的負担を強いられるとともに、事件が大きく報道されるなどして、被告人にとっては、大きな社会的な制裁を受けたと評価できること、しかも、本件犯行は、被告人が18歳で、免許取得後わずか1か月余の犯行であって、道路交通法規に対する規範意識が十分備わる以前のものであるところ、この間の公判及び審判での審理等を通じて、被告人においては、道路交通法規に対する規範意識の涵養が図られ、再犯のおそれもなくなったと考えられることなどを併せ勘案すると、現段階において、被告人に対し、執行猶予付きであっても懲役刑を科することは重きに過ぎるといわなければならない。 当裁判所としては、以上説示したことのほか、罰金刑が教育的な効果を有することをも総合考慮した上、被告人の刑事責任を明確にするとともに、被告人にこれを自覚させるためには、被告人を罰金刑(所定の最高金額)に処することが相当と判断した。

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法定速度から80km/h以上の速度超過だと、略式裁判にはならず刑事処分とされ懲役刑になります。 勿論免許は取り消しです。

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行政処分は前歴0回累積14点、90日の停止処分で済みます。 ところで、単独走行ですよね? 集団走行でしたら、共同危険行為の25点で取消処分の可能性があります。 刑事処分ですが、19歳でしたら、家裁に送致され、保護者と共に呼び出されて保護観察処分になることもあれば、逆走されて成人同様に刑事罰を受けることもあります。 逆送の場合、超過速度が大き過ぎるために、略式の罰金刑では済まず、正式な裁判を受けることになると思われます。 予想される判決は、懲役2月執行猶予2年程度でしょう。 執行猶予期間を犯罪を犯すことなく過ごせば、刑務所等に入ることはありませんが、例えば、今回のような速度超過をすればアウトです。 それ以外にも、初心運転者講習の受講対象になりますので、講習を受講して残りの初心運転者期間を合計3点以上の違反をすることなく過ごしてください。 なお、免許停止処分を受けた日数について、当初の予定より初心運転者期間は延長になります。