先取り学習について。 6歳で来春に小学校入学の息子がおります。 比較的中学受験が盛んなエリアらしく、 周りが教育熱が高い様子です。

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図形工作は全く勉強的側面を本人が感じてないので、とても楽しんでいます。 展開図が図形へと変化するのが面白いようです。 「遊びが勉強で勉強が遊び」こんな子が、楽しんで勉強して、東大京大に行くんでしょうね。

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別に2年生の内容は2年生でやらないといけないわけでもありませんし、本人が吸収できるのであればどんどん先取りしていって大丈夫です。 本人が出来るのに「(鉄棒の)逆上がりはまだ早いですよ」って言われたらやめさせますか? 勉強だって本人が嫌がらずにやるのであれば学校に合わせる必要はありません。現に既に就学前からやっているのですから、わざわざセーブすることはありません。 どうせ、そのうちどこかで頭打ちになります。それまでは先に進めてください。

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6歳年長の親です。 本人が望んで勉強するなら先取りではありません。 うちは特に習い事もいていませんし、ドリルとかもやらせていません。でも好奇心がある子なので、ある程度の知識は教えています。それが先取りと言われるとそうなってしまうかもしれませんが。。 漢字は今後の読書のために必須と考えて、日常生活やテレビ見るときなど、事あるごとに読ませています。小学校漢字なら読めるようになりました。 算数は本人が好きなので、算数検定の問題を遊びでたまにやります。いまは8級をやっています。 中学受験は本人が受けたいなら受けさせたいと思っています。小学校の勉強に合わせるのではなく、本人に合わせて勉強させるつもりです。

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意味があるかはわからないですが、だいたい今はそんな感じで入学前には小1~2くらいまでの学習されてる子多い気がしますね。 うちも年長時には掛け算・割り算してましたし(そろばんやってたので)、漢字や地名・国名なども好きで覚えてました。 正直、この程度だと「先取り」というほどのこともなく、意外とやってる子は多いな、という印象です。先取りしても学校の授業は楽しいようですし、算数は簡単すぎて夏休みの宿題も一時間もあれば終わってしまうので、よかったかもなぁと私は思います。

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元中学受験の塾講師で、偏差値72のko義塾中等部に合格した小学校5年生くらいまでは国語で女の子の気持ちがひたすらできなかった、好きな女の子をイジめたいた系の、元クソガキです♪w ■単刀直入に、「今、誰が好き」「じゃあ、その子にどうやって好き(愛)を表現してる??」「どうして?」「嫌がってない?」などと聞いてあげる。(なんなら、それを年単位で聴いてあげること) そこらの問題文の100倍、勉強になると思いますよ☆彡 ■記憶系の物事だけしっかり何度も反復させましょう。 「漢字・九九」などですね。今の算数は「小1で、さくらんぼ算」というややこしい繰り上がり算術を使うことが多いのでネット検索してみるのもオススメです。(ちゃんと使わないと減点する学校もあるようです..アホですね;;) ■貴殿のような方は、算数は公文式の塾をオススメしますよ♪ 公文の国語など、他科目は、超、不要ですよ。

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ko義塾ですが、私の父親の後輩ですね☺️ 父は大学のみですが。 私は父ほど高学歴ではありませんが、父は70歳を超えていますが、定年後に近所の小学校にほとんどただの低額で家庭教師をしています。 公文は小学校入学後に検討中です。共働きなので家から50mの位置にあるという非教育的な理由での検討ですが、、

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賛否別れるのは、「先取り」が具体的にどんな内容なのか、どんな形でやろうとしているのかというイメージがそれぞれ違うからではないでしょうか。 もちろん、お子さんが興味を持ったことを親子で一緒に進めていく…なら、何の問題もなく、むしろ望ましい家庭教育の在り方ともいえると思います。 ただ、中には「ひたすら先の学年のことをできるようにさせたい」「教科書が簡単すぎるから、難問を集めた問題集をドンドン解かせたい」というような、ドリルや問題集を強制的にやらせることを先取りと考えている人もいます。できなければ叱って、机の前に何時間も座らせて・・・というような教育虐待ともいえるようなことには、誰も賛成できないと思います 文科省は学年ごとにやるべき内容を決めていますが、それがすべての子にベストというわけでもありません。その子に応じて、漢字でも何でもやりたい、覚えたい、知りたいと思う時に学年の枠を超えて与えてあげるのは、先取りとは違うと思いますから、どんどん進めていいと思いますよ

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そうでしね。80%の理解度で先に進むイメージです。先取りと復習を並行して勉強していますね。 進行度合いは確認しますが、進んでなくても怒ったり、無理矢理やらせる事はありません。 デスクワークが難しそうなら、質問分に挙げた様な工作や本物のお金やものを使ってお買い物ごっこをしたりしています。 机に座ってくれるのは、6歳なので時間に余裕のある時でも合計1時間前後だと思います。 本人がものすごく乗っている時で1時間半ほどです。 コロナの影響で保育園の休みが多くなったので、勉強時間は保育園のない日に確保できている様です。 小学生でも、一日2〜3時間勉強できる子供って、習い事してない限り稀ではないのかなと思います。特に低学年では。