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2021/11/30 17:06

88回答

正社員の不当解雇についてです。

回答(8件)

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就業規則は確認されてますか? 就業規則には退職に関する事項が必ず定められていますので(必須明示事項)、そこに「何日前までに申し出」とか書かれていますから、まずそれを確認しないと完全なお答えは難しいです。それに沿った手続きをしましょう。 あと、退職の意思を報告とありますが口頭でしょうか?やはり文面で提出してください。 そして、退職願でなく退職届で提出をお薦めします。違いはネットに掲載がありますから割愛します。とても重要です。

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労働組合がないのなら、ユニオンに相談してみては如何でしょうか。 専門家にフリーダイヤルで電話で相談ができます。(貴方の名前等は言わなくて大丈夫) 検索をしてみれば、出てきます。貴方の家の近くのユニオンにつながると思いますよ。 貴方1人で、弁護士に相談となりますと、高額な費用がかかります。 また、労基は、法律違反については動いてくれますが、それ以上は 鈍いと思います。 不当解雇で戦うわけではないのですが、会社側はなんらかの思いがあって 早めに辞めさせたいようですね。専門家に相談されるとよいと思います。

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詳しくはネットで全労連労働相談ホットラインと検索してフリーダイヤルで電話相談してみてください! ブラック企業をなくしていくには労働者は泣き寝入りせず労働法を学んで正しくキレる‼そして倍返しです。参考にこちらをご覧ください https://youtu.be/ERzTtQb1iow 参考にこちらもご覧ください https://youtu.be/RNUC6_aJ008

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わたしならば 12月末日の退職届けを 提出して12月10日以降の出勤日にしれっと出社しますね そこで、会社側正式に解雇に動いたら 不当解雇としてあらそえばいいのです 多少居づらくなっても どうせ辞めるのだから 意志をつらぬけばいいのです

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弁護士以外の解決法を希望されるのであれば、①助言、②あっせん、③団体交渉でしょうか……… ①助言は、労働基準監督署や労働局に在籍している総合労働相談員(社会保険労務士有資格者などが勤める非常勤職員)が、会社の総務などの責任者に電話をかけて、話し合いでのトラブル解決を促す制度 ②あっせんは、労働局長に代わるあっせん委員(弁護士など)が、労働局で労使双方の主張を聞いて、仮に裁判になったときに示されるであろう和解案を提示して、トラブル解決を目指す制度 ③団体交渉は、労働組合が会社に話し合いを申し込んで、双方の歩み寄りによるトラブル解決を目指す制度 ①のメリットは、無料であることと早期対応が可能であること デメリットは、強制力がないので会社が応じなければ解決できないこと ②のメリットは、無料であること デメリットは、委員の任命等のため呼び出しには申し込んでから2〜3か月かかる場合もあること、自分で労働局まで行かなければならないこと、強制力がないので会社が応じなければ解決できないこと ③のメリットは、会社には誠実な対応をする義務があること デメリットは、組合加入等のために費用がかかるかもしれないこと