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コロナの新種、オミクロン株はなぜアフリカから来たと分かるのでしょうか? また、なぜ新種なのにワクチン摂取者は感染率が低いと分かるのでしょうか?

病気、症状 | 政治、社会問題307閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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オミクロン株の分離に最初に成功した国が南アフリカなだけで、それを以てして南アフリカ由来と断じるのは間違っています 南アフリカはエイズなどの感染症もいまだに多く、感染症に関しての研究は世界のトップクラスにあります 例えば、実際の由来がフィリピンだとしたら未だにオミクロン株は見つかっていなかったでしょう ウィルスの変異は宿主の細胞で起こる → ワクチン接種が遅れている国では変異株が生まれやすい → 南アフリカなどの国では接種率が低い → 南アフリカが由来だ! という「誤った認識に於ける誤解」が原因でもあります 百歩譲って、ワクチン接種が進んでいないことが原因だとしたら、南アフリカに行くべきワクチンを横取りしたのは「ブースター接種」なんてアホな事を吐かしている、日本を含めた一部のカネ持ち国です オミクロン株に対しては、デルタ株以前に対応している抗体は役立たずと予想されています つまり、辛い副反応に耐えた人たちの我慢は無駄だったって事です さっき、「ひるおび」で北村センセが「(感染予防に関してはワクチンを)打っていない人と同じ事ですね」ってバラしてたよ(^^;

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何を信じてよいかわからない時代になりました すべては政治家の利権により事実が捻じ曲げられているからです

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ニュースでオミクロンの感染が発見されたイスラエル人は、 F 社のワクチン3回接種済みだって言ってましたし、M社のCEOは、オミクロンには効かないので、量を現在の2倍にすべきだと言ってました。

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オミクロン株が1番最初に発見された国は南アフリカです。 そして南アフリカでオミクロン株の感染拡大が起きてしまい、他の国々でもオミクロン株の感染者が発見されるようになったのです。 日本人でオミクロン株に感染した人も、南アフリカから日本に帰国したときにPCR検査をして、オミクロン株に感染していることが発覚したわけなんです。 >また、なぜ新種なのにワクチン摂取者は感染率が低いと分かるのでしょうか? そんなことを言っている専門家は少ないと思います。大半の専門家は、「ワクチンが効くのかはまだわからない」と言っていますので、もしも「ワクチン摂取者は感染率が低い」と言っている人がいたとしたら、単なる予想だと思います。 引用 オミクロン株が特殊な点は、「スパイクたんぱく質」の部分の変異か所が多すぎるということです。「スパイクたんぱく質」が従来の変異株にくらべて、だいぶ構造が変わっている可能性があるため、性質もかなり変わっているのではないかということが推測されます。 そうすると、すでに感染した人も同じようにまた感染してしまう。またワクチンの効果が下がる可能性もあります。治療薬も場合によっては有効性が下がっている可能性が懸念されます。 病原性については、実際に感染した人がどれぐらい重症化しているかというデータがまだはっきりと出ていません。病原性は今のところまだ分からないというところだと思います。 ワクチンについては、それぞれのメーカーがオミクロン株に対しての有効性を評価すると思います。その結果は、おそらく2週間ぐらいで出ると思います。いまのワクチンが効かないということになれば、オミクロン株に対応できる新たなワクチンにつくりかえる必要があります。 短期間でできるかどうかわかりませんが、新たなワクチン開発ということもあり得ると思います。 現時点で私たちができることは、いまある手段を使って抵抗力を高めておくということになります。ワクチンがオミクロン株にどこまで有効か不透明ではないかと思われるかもしれませんが、予定されている3回目のワクチンを接種することが大事になると思います。