大至急願います。 簿記3級の資格勉強をしているのですが、 テキストを読んでも理解出来なかったためお力を貸してください。

補足

誤った仕訳の状態が分かりません。 買掛金から控除というのはどういった状態なのでしょうか?

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>どなたか仕訳過程から教えていただけますでしょうか? 次の動画がお役に立つと思います。↓ 見ていて「かったるい」と感じるところは、再生スピードを1.25倍、または1.5倍にすると良いでしょう。 〇簿記3級独学応援!【入門!初心者の人が一番最初に見る動画:仕訳がメッチャわかる!】全24回(基礎18回+じっくり復習6回) https://www.youtube.com/watch?v=JGXIB-dJCMM

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①すでに行われている誤った仕訳をする。 ②①の誤った仕訳の逆仕訳をする。 ③正しい仕訳をする。 ④②の仕訳を上段に③の仕訳を下段にして 共通の勘定科目は相殺します。 ⑤借方に残った科目をそのまま借方へ 貸方に残った科目は貸方へです。 ①誤った仕訳 買掛金 6000 現金 6000 ②逆仕訳 現金 6000 買掛金 6000 ③正しい仕訳 前払金 6000 現金 6000 ④②と③を比べ相殺する ②現金 6000 買掛金 6000 ③前払金 6000 現金 6000 ⑤最終仕訳 ②の現金(借方)と③の現金(貸方)が相殺され消え ②の買掛金(貸方)と③の前払金(借方)が残る 前払金 6000 買掛金 6000 ↑ となると思います。 ただ・・・実は私も現在簿記3級の勉強中な立場なので 自信はありません!! 来年2月に受験予定です。 初めの誤った仕訳が解らなかったので 正解の仕訳から逆算して考えると、私が考えたら この仕訳になりました。 もし間違えていたら本当にごめんなさい。 私も訂正仕訳は苦手で苦労しました。 お互いにお勉強がんばりましょうね!!

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追加解答です。 ③と⑤の仕訳の意味をよく考えて下さい。 ③の正しい仕訳というのは 問題の「手付金6000円を現金で支払っていた」から 考えられる仕訳です。 前払金 6000 現金 6000 前払金は商品を受け取るという権利が発生するので 資産の増加なので借方です。 資産である現金で支払ったので減少で貸方です。 でも何に対しての前払金の支払いなのか③では判りません。 なので⑤の正解でもある仕訳になります。 買掛金に対して(現金で)前払金を支払ったという考えです。 前払金 6000 買掛金 6000 負債である買掛金が発生しており増加なので 貸方です。 前払金は第三問の決算整理で経過勘定として出てくるので しっかり勉強された方が良いと思います。