投資の為、1000万円をどのように運営すればお金を増やせるのか御教授下さい。 私は現在49歳です。定年を迎える60歳までは堅実い運用して増やせたらと考えております。

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ID非公開

2021/12/4 22:47

豪州の生命保険に¥1000万入れば、毎月¥16000程度の 振り込みが有る。10年で¥192万 私が逝けば、息子に¥1000万行く・・・だろう。 それより少なかろうが、知ったこっちゃない、死んでるんだから(笑) もっと増やしたければ、国内投信の良い物で ¥1000万が2年で¥1900万になったモノも有る。

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お金を増やそうって思わず、今の資産のなかで暮らす術を考えることです。現時点で資産の無い人はお金に縁の無い人です。その様な人が資産を増やそうってのは他人に騙されて終わりです。何十年か前に親に忠告されているはずです。思い出して下さい。

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私は恥ずかしながら半世紀近く投資をして、目標額に達成したので、極力、低リターン低リスクを希望し、投資を止める方向に舵を切っている者です。 多くの人から学んだ事は人はある程度貯まると、或いは退職金がなど大金が入ると気が大きくなって、実力以上の物に手を出し、散々な目に遭った人が多いですね。 ご質問者のあなたが「投資歴○○年」それなりに結果を出しているなら兎も角、定年まで約10年の時間。失敗したら立ち直れない時間だと思うので、安定志向が良いと思う。 「リスクを取らなければリターンは無い」「リスクを取らない人間には、リターンを得る資格はない」とか言われるけれど、経験則から言って間違いでは無いけれど、正解ではないですね。 投資の世界での「リスク」とは、損する事・危険な事でなく、リターンの変動(ブレ)の事を表し、リターンの変動幅が小さいことを「リスクが低い」、変動幅が大きいことを「リスクが高い」と呼びます。 実感としては「リターンを得る為にはリスクを取る」「リスクコントロールをしながらリターンを得る」感じです。 手堅くなら、堅実な運用なら、みずほ信託銀行の「貯蓄の達人」はどうですか? 私はみずほ銀行の担当者との面談で「目標額達成したので投資を止める」等話しをしている最中に案内され、知りました。 https://www.mizuhobank.co.jp/retail/products/succession/trustmanagement/index.html https://www.mizuho-tb.co.jp/kinsin.html 「貯蓄」の名称が入っているけれど金銭信託で、中途解約は原則不可。 みずほ信託銀行の赤字の注意事項で気になる点(4行目、「預金とは異なります・・・)があるので聞いたところ、金銭信託だからそのような記載になるとの事でした。 中途解約は不可ですから、1年間、予想配当率0.08%、1000万円を毎年繰り返すのはどうですか?(因みに1年物定期預金の金利0.002%)

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添付図はアメリカ株の指数のひとつのS&P500の近年と歴代の成績チャートです。 今後のことは未来のことなのでどうなるかはわかりませんが、今までの経過をみれば今後も波はあっても総じて上がっていくものと期待はできないでしょうか。 そして投資信託の中のインデックスファンドと言う商品郡の中にはこのS&P500の指数を目標にしたS&P500関係のインデックスファンドが何件かあります。 そういう商品を買われて、利益が出たら売却(換金)すれば増やすこもできるのでないでしょうか。 もちろん投資ですから損をすることがないとも言えませんが、そんなにリスクが高いものでもないと思えます。

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ID非公開

2021/12/2 14:55

「つみたてNISA」と「iDeCo(個人型確定拠出年金)」をやっていなければ、 まずは口座開設をして積立設定したら、いかがでしょうか・ 既にNISAや確定拠出年金をやっていて、さらに1000万円余っているのなら、 「特定口座(源泉徴収あり)」で、つみたてNISAと同じ銘柄を毎月 積立で購入したらいかがですか? ▼つみたてNISA概要-金融庁 https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/tsumitate/overview/index.html ※年間40万円まで積立可能。20年間非課税運用 ▼iDeCo公式サイト https://www.ideco-koushiki.jp/ ※非課税運用、所得控除あり、60歳までは原則お金を引き出せません ※拠出金(掛け金)の限度額は、人によって異なるのでご自分で調べてください。 ※勤務先で企業型確定拠出年金に加入している場合、iDeCoと併用できない場合があります。

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