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新子景視さんの初恋の人や昨日食べたものを当てるなどの超能力としか思えないマジックですが、下記推測はどうでしょうか? 素人のリアクションから、やらせとはどうしても思えません。

回答(4件)

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当方催眠とマジックをやっていますが、新子景視さんがやっていることは、マジックのみで説明がつきます。

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ただのマジックですよ^^; 心理学や心理誘導もマジシャンなら誰しも使いますし。マジックショップで売られてますよ。 マジック道具も高いですから専門外なので購入してもせんが、同じものが売られてます。

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面白い推測ですね!確かにそのような一種の催眠を利用したマジックであることも否定はできませんね。 しかしながら新子さんは映像媒体での活動だけでなく全国でディナーショーやマジックショーなどを開催されていますし、今現在も京都のノンバーバルシアターギアにも出演されています。 YouTubeチャンネルあたらしくんでは今まで街角マジックで街行く人に声をかけ、500人以上にブレインダイブを披露し、テレビも100以上の番組に出演されていますので有名人と素人を合わせただけでも1000人以上がブレインダイブを実際に体験してきたことになります。 その全てがカメラワークや事前打ち合わせ、カットで解決できるとは到底思えません。 経歴と実績が全てを物語ってるかと思います。

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コメントありがとうございます。 自分のファン1000人くらいに何回かに 分けて集まってもらって集団で催眠にかけて、、、は邪推ですね。 X-menで出てきた、世界のマジシャンの中には本当に超能力を持つ人がうまく身を隠すためにやっている者もいる、の方がしっくりくる気がします。

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目が極端に良いとか 力が大変強いとかの超能力は存在しますが 人の考えるのをあてる そんな超能力はありません 人の頭の中で思うことが ズバリ当てれる筈がないので 更にその現象と 経緯が何であったかですね 紙に書かせたのか 何かヒントを言わせたのか いずれにしても 驚く現象の場面だけ放送しますから 事前に何があったかです 特にテレビ番組は 視聴率を上げるために 何でもありですから(^^; ・・・・・ 過去で有名なのがこれ スプーン曲げ ずばりマジックですね。 ただしユリゲラーはあくまで「超能力」を謳っています。 例えば目が良い、暗算がすごい 大変な力持ちなどなどの「超能力者」は存在します。 ただスプーンを指で擦ったり 念を送るだけで、曲げれる超能力はこの世に存在しません。 当時スプーンどころか ボルトまで念力で曲げることが出来るとして、TVでも随分取り上げられました。 日本の超能力大ブームです。 同じく同様のことができる人が現れたり、 有名芸能人もそれにあやかり、舞台から観客に向けて公開講習会なるものまで登場です。 もちろん彼ら嘘言っている訳ではなく、ショービジネスでのマジックです。 タネがあるとは悪い表現で言えばイカサマですが、マジックではその工夫と技術に観客はお金を支払います。 いわば「イカサマ」のニュアンスではありません。 彼は奇術ショービジネス界では異色の存在で、人々に煙を巻く「エンターテイナー」ですね。 もっともユリゲラー全盛当時は テレビ界も科学者まで登場させたので、大半の日本人は随分と騙されたようです。 ブームを作ったTV業界は 視聴率のため、そのマジックに積極的に手を貸してきたのです。 恐らくTV業界担当者は 「誰一人念力で曲がるなんて思ってもいない」のです。 当時の日本の一若者が、スプーン曲げで登場しますが 当初は知らぬフリでもてはやし、ブームが去るとその秘密暴露です。 大別すると、報道番組と娯楽番組 これは後者である事を理解しないと混乱しますね。 マジシャン・手品師・魔術師・霊媒師・占い師・超能力者・詐欺師(これを入れると叱られるかも)に至るまで、何らかのタネ・仕掛け・仕組み・知識をもって人とは違う才能や紛らわす力を発揮します。 ただし詐欺師は犯罪者であり、それ以外の方達は人を楽しましたり悩みや迷いから救う助け舟を出しています。 それぞれ同列のようであり全く異なる存在ですね。 もちろんそれをネタに金を騙し取るか、喜んで払ってくれるか微妙なところはあります。 宗教絡みは難しいので触れません。 マジシャンは自分をマジシャン(手品師)として演技します。 ユリゲラーは「超能力者」としてあくまで演じ(騙し)続けます。 Mrマリックは「超魔術」をうたい文句でした。 しかしそんなブームにある方が非難します。 結局「ハンドパワー」で決着しました。 日本人は真面目なんです。 マジックは騙すことから始まるのに「超魔術」では気に入らなかったのです。 ハンドパワー=手品ですね。 不思議な現象を 手品として紹介するか、超能力と紹介するかで見る者の印象は随分違ってきます。 視聴率もね。 当時スプーン曲げの出来る子供が現れ、テレビでそれを放映します。 彼はスプーンを後ろ向きに投げます。 投げる前に太ももや床に押し付けて、頭の上から放り投げた時にスプーンは曲がっています。 TV担当者はそんな事くらいは「前から承知して」います。 ただその部分を放映しないだけです。 「僕はスプーン曲げができる」 そう「言い切れる少年」が、たまたま必要だっただけです。 ブームが去ると「その隠された秘密」に、今度はメスを入れて叩きます。 視聴率のため。 TV業界を追求しているのではありません。 そんなものです「世の中」はなんです。 実はそれを求めていたのは「観る者の側」にあったんです。 TVはそれを反映していたに過ぎないんです。 マジックてのは「人を騙す」ことから始まるのでしょう。 「喜んで頂くため」といった大義名分はあるけれどね。

コメントありがとうございます。ここまで意味が分からないブレインダイブなるものを見せられると娯楽と割り切って見たらいいのかも知れませんが、やはりどうやってるの?と考えるのも、マジックの魅力ですね。 多いにテレビ、カメラの力を使うのもありなんだと思いますが、サクラ含め100%イカサマじゃないよね?!と思って見てます。