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2021/12/3 0:45

66回答

就活に関して親と対立しています。

補足

現在、警察職員(非常勤)の合格は頂いています。 しかし、非常勤公務員なので給料はとても安く、高卒の一般職公務員より安かったです。 それに、雇用期間は1年間です。 1年間は警察職員として勤務して警察官に転職する人も多い、と業務説明会で伺ったのですが、そんなことをするくらいなら自衛官候補生になってから幹部候補生の試験を受け直すほうが良いと考えています。 そのことを親に伝えると、「警察に転職するなら非常勤職員でも良いけれど、自衛隊は絶対に許さない」とのことでした。 幹部候補生の試験に落ちた自分が悪いというのは百も承知ですが、来年再チャレンジしたいと思っています。それを無理やり諦めて警察職員(非常勤)になるか、自衛官候補生になってから幹部候補生を受験し直すか、悩んでいます。 ※この質問は、再掲です。 ただ単に自衛隊をバカにしたいだけの方、話がズレている方、日本が嫌いな方はブラックリストに入れます。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/4 19:13

その他の回答(5件)

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まぁ、大学まで出て高卒と同じ待遇で良しとするなら(=年下の防衛大卒に、絶対服従したいなら)、ご自分の人生ですから突き進めばよいと思います。 一度やってみて、ダメだったら民間企業に行けばよいと思いますよ。 ご自分の人生ですから。 ちなみに、人や国を守る仕事って沢山あります。新型コロナウイルス感染症でも明らかになったように、医療従事者だって人を守っています。 あまり先入観を持たずに、色んな選択肢の中から、選んでいった方がよいかと思いますよ。

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自衛官だとなぜダメなのか、自衛官でないとなぜダメなのか、まだ本音の話ができていないように思えます。 お前に自衛官は務まらない、とかは本音ではなく、理路整然とは説明できないが、子供を自衛官にしたくない本当の理由ではないと私は思います。 もし、私の子供が自衛官になりたいと言い出した時是非問うておきたいことがあります。 自衛官は命懸けで国を守る使命がありますが、それは警察官も消防士も同じ。しかし、自衛官はその銃で必要であれば自分と同じく国を愛し、家族に愛される人間を撃たねばならないことがあり得ます。 その時に逡巡しては、国も自分の命も守ることはできません。一方で、自国の国民の命であろうと、敵国の国民の命であろうとそのかけがえのなさに違いはありません。 その矛盾にちゃんと向き合っているのか? そこに向き合わないのなら、人の命を預けることがどうしてできるだろうか、と。 親子で急がずゆっくりと話してみてはいかがでしょうか。

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自衛官は結婚できないイメージがあるとか、中途就職先が無いイメージがあるとか、関係ないことをなんでもかんでも絡めてイチャモンを付けて、是が非でも自衛隊を格下に見たいだけの回答者が湧いていますが、結婚は職業と何も関係ないし、定年退職した老人が再就職先の企業でバリバリ活躍できるほうが稀です。それに結婚願望がない人にとっては関係もないし、転職する気がない人にとってもダメージのない話です。まあ、結婚しなければダメだとか転職は苦労するとか考えている時点で老害でしょうね。

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あなたがやりたいことをするのが1番です。 あなたの人生なので、親は関係ないです。 ただ、どの仕事にもメリットデメリットがあります。 私が思う自衛官のイメージは、マイナスが多いです。まず、結婚できないイメージがあります。昔、良くテレビで自衛官と一般人のお見合いみたいな番組があったせいだと思いますが、出会いが少ないのかなって思いました。 もう一つは、自衛官を辞めた後に、中途就職先がなかなか無いイメージがあります。資格が必要な自衛官なら民間でも働けるかと思いますが、普通の隊員だと何もスキルが身に付かないのが一般企業では採用ならないのかなと思いました。 自衛官を辞めて、一般企業に就職出来ずに苦労する方を知っているので、不安かなとは思います。

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自衛官候補生なら私の後輩ですね(笑) 大卒の自衛官候補生なんて珍しい話では無いですよ 自衛隊を知らない人が好き勝手に妄想で騒いでいるだけです 親御さんが自衛隊に反対する理由は全く分かりませんね 政治絡みにしては、警察官ならいいというのが気になります 自衛隊に反対する人は警察にも反対していますし、逆に警察に好意的な人は自衛隊にも好意的です 自衛隊を敵視するのに警察ならいいというのはちょっとよく分かりませんね ただ、妥協して非常勤の警察職員になるくらいだったら自衛官候補生になって、幹部候補生を目指した方が絶対にいいです