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2021/12/4 20:07

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父が亡くなり半年経ち、相続税申告に向けて作業しています。遺産は二億位あります。

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自宅以外は現金なの? 内容がわからないと 何が一番いいかは判断できない むしろ 現金が多いなら 現金以外の資産にして 相続税の対策をした方が良いかもしれない できるできない やりたいやりたくないは別にして 次の相続に向けて対策はいろいろできる ①小規模宅地の特例を使えるなら、母親がより高い土地へ転居する ②質問者の配偶者か子供を母の養子にする ③母親から質問者家族へ贈与をする ④賃貸用不動産を買い法人をつくる などなど こうした対策からやるものを選び それで今回の相続は母親分を増やしておく これで今回の相続税と 母死亡時の相続税の対策はできる この2つの対策で相続税を少なくすると 結果的に質問者の財産は節約分は増える 質問者死亡時の対策は まだ時間的余裕もあるだろうし また別に考えたらいいよ

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母親に相続すれば、1億6000万までが非課税になります。 その後、相談者の孫に教育資金として贈与すればある程度課税対象額が減らせると思います。 祖母から孫に対しての教育資金の贈与は常識の範囲であれば、全額非課税だから有効だと思います。

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質問者2021/12/4 22:58

母も九十代後半です。 孫(私の子)に五百万円づつ生前贈与しています(贈与税は申告しています)。 今年、来年で計二千万円となります。 孫(私の子)は二人ともまだ結婚しそうもないです。

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贈与税の控除が改悪されると噂されています。できる限りは、子へ相続させるのが良いでしょう。相続できないものは、その後、相続税として乗ってきます。 相続税は現金でおさめますので2億円の相続税は、3000万とかいくんじゃないですか?すでに大変ですよね。でもここで逃げると後が大変になりますよ。逃げる場合は、配偶者控除がありますので、存分に使ったらよいです。ただし、母親が存命のうちに、対策できないと、相続税としては増えるだけです。母親の財産となるので、あなたの自由もききませんので、言うよりは大変だと思いますよ。

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質問者2021/12/4 23:13

父の財産は二次相続を考え、私が現金一億八千万、母が土地・家屋二千万円(小規模宅地特例)を相続の予定でした。 私は、小規模宅地特例の適用を受けないので、二次相続は現金一億円と土地等九千万円となります。 私の財産も、最低一億は残るので、三次相続大変です。