電子帳簿保存法について教えてください。 結局、書面で保存してはいけない書類は 電子取引で受け取った①見積書②納品書と③請求書④領収証⑤検収書⑥注文書の6種類でよいでしょうか?

補足

書面で保存してはいけない▶電子データで保存しなければならないの間違いです。説明下手ですみません!

ベストアンサー

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ご回答ありがとうございます。ネットバンキングのでんさいの書類も対象なんでしょうね…ため息が出ます。めんどくさい… 税理士先生は、監査が入った時に、スムーズに検索できるシステムがあるなら必要ないとおっしゃるし…それでいいならかなり楽なのですが…

ThanksImg質問者からのお礼コメント

具体的なアドバイスをありがとうございます。ぼちぼち試しながらやって見ます! ほかのご回答者の皆さんも、ありがとうございました。

お礼日時:1/8 23:29

その他の回答(2件)

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電子帳簿保存法は、全ての帳票類に適用されます。 •電子取引で行った物は、電子データをそのまま保存 •社内で会計ソフトで作成した帳票類は、会計ソフトデータをそのまま保存 •紙で発行した、紙で受領した物は、 スキャンして得たスキャンデータや、デジカメや携帯で撮影した画像データの保存になります。 ●その前にちょっと待ってください!!! これ等は、国税庁(税務署)に認可,承認依頼をして、認可,許諾を受けてからになります。 それまでは、現在の申告方法で確定申告する事になります!!

ご回答ありがとうこざいます。 国税庁へ申告しなくてもよくなったのではないでしょうか? 紙を郵送やファックスで受け取った場合は紙で保存してOKという認識なのですが、違うのでしょうか?ますます混乱してきました…

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会社が受け取った書類だけでなく、会社が発行した書類も対象です。 >①見積書②納品書と③請求書④領収証⑤検収書⑥注文書の6種類 に限定されません。 >わけがわかりません。聞けば聞くほど、調べれば調べるほど混乱を招きます。 どこの会社も、そんな感じでしょうね。 分かっている範囲で、対応するよりほかないというのが、どこの会社も共通の認識じゃないでしょうか? ひとえに国税庁のアナウンス不足です。

ご回答ありがとうございます。 受け取るものだけじゃダメなんですね… ちなみに、私が挙げた6種類の他にご存知の書類があればお教え頂けませんか?