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不動産の借地権売買

hideo777xxさん

2009/4/2418:00:53

不動産の借地権売買

と 底地売買の 違いを
わかりやすーーーく
お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

makironokさん

2009/4/2610:26:48

わかりやすくということで

土地と建物が同一所有者であれば権利は所有権です。 権利者は1名です。

しかし、土地と建物の所有権者が違う場合は、土地と建物それぞれに権利者がいます。

土地を所有している土地権利者と、建物を所有している建物権利者。 権利者は2名です。

借地権売買は、この建物を売却する事で借地権というものが付いて来ます。
建物に+借地権(賃借権・地上権)が付いてきます。

底地売買は、この借地権が付いている土地の売却の事です。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2009/4/2421:58:33

借地権は、建物の所有を目的とする地上権または土地賃借権。
底地は、借地権が設定されている土地。

わかりやすい言葉では、借地権は、建物を建てるために土地を借りている人の権利。底地は、その土地を貸している地主さん。

それぞれの売買の違いと言われても、物が違うと言う事かな。

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