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2022/1/9 6:05

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65歳からの年金受給額が、加給年金を含めて月額で約24万円になる見込みです。

年金 | 税金、年金1,285閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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2022/1/9 19:36

それなりに課税されるでしょう。 源泉徴収されます。

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普通に課税される予定だと思います~ 遺族年金と年金154万以下は非課税。

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夫婦2人分の国保約20万円・介護保険料10万円、配偶者控除38万円・基礎控除48万円等を計算すると、所得税が3万円強・住民税が7万円前後位・・・。 なお、国保・介護保険料は、地方自治体毎に大きく違います。最大格差3倍程度。それと、住民税は、1年半ほど遅れますので、その金額になるのは、67歳になった年から、当然65歳以降他の収入(給与・個人年金等)は無いものとして。

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2022/1/9 8:49

年金受給者の皆さんの申告手続の負担を減らすため、公的年金等に係る「確定申告不要制度」が設けられています。公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、所得税及び復興特別所得税の確定申告をする必要はありません。 つまり所得税は無税になりますが、所得税及び復興特別所得税の確定申告が不要な場合であっても、住民税の申告が必要な場合があります。 質問者の場合公的年金が年間288万円以外に所得が無ければ、所得税は発生しません。上記「確定申告は不要ですが、住民税の申告が必要になる対象者」に該当する場合は住民税の申告は必要です。

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課税所得であれば所得税は源泉徴収されます。住民税は自治体に依って違いがあるかもしれませんが、当地では4、5、6月が仮徴収で10、12、2月 が本徴収となり年金からの特別徴収になっています。

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