回答(5件)

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皆さんいろいろな回答をしていて混乱するのではないでしょうか…。 回答が正確でない方もいらっしゃいますし、言葉が足りない方もいらっしゃいますので、少し出しゃばらせてください。 「mp3」は音楽を圧縮したデータ形式、「mp4」は動画を圧縮したデータ形式です。名前は似ていますが中身は全然違います。 「音楽CD」はPCM形式で音声が収録されており、mp3のようなデータとは異なります。 CDには「データCD」と「音楽CD」があり、一般的にはCDプレーヤーで聞けるのは「音楽CD」だけです。 ただし、ややこしいことに、「音楽CD」の音声だけでなく、mp3をデータ記録した「データCD」も読み取れるハイブリッドなCDプレーヤーもたまにありますが、一般的ではありません。

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mp3は音楽、mp4は動画のデータ形式です。 CDは『データの記録媒体』であって、mp3もmp4も保存できます。ただ、アーティストのアルバムとかは勿論音楽ですからmp3形式が多いですし、CDデッキで聞けるのはmp3です。

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・オーディオCD(音楽CD) CD屋で売られている。多くは音楽が収録されている。CDプレイヤーで聞く。 ・データCD(CD-ROM) パソコン用のデータが書きこまれている。パソコンソフトや雑誌付録など。 この二つは物理的には同じものですが、書きこまれているものが全然違います。電話とファックスぐらい違います。MP3だMP4だというのは、パソコンの話。データCDの話。音楽CDはそのどちらでもありません。 画像はiTunesのものですが、ディスク作成の設定では、作るのがオーディオCDなのかデータCDなのかを選択させられます。CDプレイヤーで聞くにはオーディオCDでなければなりません。

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普通のCDはCD-Audioという仕様に沿っていて収録されている楽曲は原則44.1KHz/16bitでサンプリングされたPCMです。

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「mp3」 は音声データで、「mp4」は音声付きの動画データです。 一般のCDデッキで聴ける音声データは「オーディオCD」という形式でmp3ではありませんが、mp3に対応しているCDデッキもあります。