超小型のパソコンを服の裏地に忍び込ませて、隠しボタンカメラで将棋盤を認識させて、AIの解析画像をメガネに送る技術は一体幾らぐらいで販売出来ますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうでしたか、まだ時期尚早ですね、諦めます。

お礼日時:1/16 19:30

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強さ関係ないなら胸ポケットに入る薄型スマホがすでにある。メガネに写すのは普通のメガネはムリ。今はまだ特殊ゴーグルでなけりゃムリ。耳の穴の壁の中にBluetoothのマイクロイヤホンを埋め込むってのはできるだろう。 まあ、受注生産になるだべな。とってもお高くつくだろう。分譲住宅が買えるくらいかな。

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「超小型のパソコンを服の裏地に忍び込ませて」の部分が高額になります。 Googleグラスとかを直接クラウドに接続した方が、安価に構築できます。

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そういうのはカメラで撮影して、パソコンに送る。 パソコンで解析し、イヤフォンで指示する。 のなら、パソコン代除いて、数千円レベルで可能なような? 小型化がネックになるとしても、10万もあれば自作できる人がいそうな気はしますね。 値段は、カジノで使うカウンティングツール(カウントしたり確率計算したりすると有利に進められるツール、カジノでは通常使用不可)ツールは、1万円くらいかな?で、販売されてますね。多分。 でも、将棋だと、買う人も少ないので、もっと高くても良いんじゃないですかね。 もしくは、ネタグッズとして、数百円か。