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2022/1/12 23:26

88回答

野球でたまに聞く嘘ルール、ランナーいない時にボークしたら、1ボールになるって、何で間違ったルールが全国的に勘違いされてるの?

回答(8件)

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投球モーションに入ってからボールのスっぽぬけ、転倒でもぼーくですからルールとして間違っていないですよ。 ランナーがいないから不正投球がないって思う方がおかしいというかランナーいれば進塁なのに、ランナーがいないとたった1ボールはあまりにおかしいです。 ランナーがいなければボール3ぐらいにするべきでしょう。むしろ出塁でも良いレベルです。

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質問者2022/1/18 12:38

転倒してもボールにもならないよ

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ボークと反則投球を区別しないでしゃべっているからです。例えば、プレートを踏まずに投球したら、ランナーがいればボーク、いなければボールになります。

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ちゃんと規則書を読んでどういうときにどういう処置をするのかを理解しないまま人伝で見聞きしたことを鵜呑みにしてしまうことが理由だが、反則投球や投手の遅延行為は走者の有無に関係なく罰則の対象になり、それらは「走者がいればボーク、走者なしならボールをカウントする」と規定されているから全くの嘘ルール、という断言しなきゃならんほどのことでもない。

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ボークはランナーがいなければ起こりません。 ランナーがいないときに実際に投球し、それが反則投球であった場合はボールを1つ数えます。 ランナーがいる時に反則投球を行えばボークになりますから、仰っていることが全て間違えということでもありません。 6.02 投手の反則行為 (a)ボーク 塁に走者がいるときは、次の場合ボークとなる。 (5)投手が反則投球をした場合。 (b)反則投球 塁に走者がいないときに、投手が反則投球をした場合には、その投球には、ボールが宣告される。ただし、打者が安打、失策、四球、死球、その他で一塁に達した場合は除く。

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走者なしでボークしてストライク投げる事がほぼないから幽霊ルールですね。