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2022/1/13 14:34

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ケチな日本人が減ったのは何故でしょうか?

政治、社会問題 | 経済、景気147閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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実際、それでなくても少子高齢化が激しい日本で、物価が安いと他の国の成長に追い付くなんて無理ですからね。 情報社会で、理解出来る人が増えただけかと。 そして、それで生活出来なくなる人は生活保護などがありますし。 ただ、無駄な金のばら撒きや無駄遣いを毎年して、物価も税金対してあげず、国債は最終的にどうする予定なのか、計画を発言してくれる人はいない(支持を得られないから)点を無視しているのは、将来の子供達が可哀想だと思いますし、自分の子供には海外も視野に入れれる教育をしようと思います。 橋本さんが総理大臣になったら日本は変わりそうだと思います。

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物価が安くなるとその分、給料も安くなるという、ごく当たり前の原理原則に気づいた人が多くなったからでは? ごく当たり前なんですけど、牛丼が50円安くなるってことは、その分、牛丼に関する食品会社全体に入る収益は減るんですよ。 収益減っても、日本除いた全世界的にインフレなので、原材料費はどんどん高くなっていっている。よって50円も安くすれば、収益が半額くらいになってしまうわけ。 その分多くのお客がこればいいけど、少子化で人口減っているのに、お客の数はこれ以上増えることはあり得ない。価格下げても販売する牛丼の数は増えることはない。 となると、価格下げたら、人件費を下げるしかなくなるわけで、企業に勤める人たちの給与がそのまま下がるんですよ。 で、特に今の労働者の実質賃金はどんどん目減りして、中間層から貧困層に転落していっている。消費が落ちれば国の税収も減るから高齢者への年金額も下げざるを得ない。 その辺りのごく当たり前の原理原則がやっと世の中に浸透して来たってことじゃないですかね?

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まず、食に関しては安かろう悪かろうより、高かろう良かろうの方にニーズがあります。 一昔前、中華ソバ320円、ランチセット500円より上は高いと言われていたのに、今ではラーメン単品1,000円が普通です。 都内の一部ではランチに2,000円かけても普通です。 逆にカップ麺や牛丼ばかり食べていると大丈夫?と心配されます。 また、物価に関しては、物価が上がらないと景気が良くならないからです。 正確には、物価が上がらないとというよりは、国民がもっとお金を使ってくれないと景気がよくなりません。 良い物を安くの時代ではなく、良いものは高く販売しなければならない時代です。 モノにたいして相応の正しい評価を下す事が求められている気がします。

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デフレが悪い事だと分かったからではないですか。物には適正な価値があり、極端に安い物には裏がある事が分かったからです。

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ケチな日本人が減ったのではなく、思考のベクトルがとんちんかんな方向へ伸びたのでしょう。

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質問者2022/1/13 14:41

それは言えてますねえ