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「私が見た未来」という本が、東日本大震災を予言していて当たっていたらしく、2025年に日本に大津波が来てとんでもないことになるということが書かれているそうなのですが、本当に来ると思いますか?

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回答(9件)

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ニュースにあったけど、え、めちゃくちゃでかい津波来ますよ、、超でかいやつ。2025よりは少し早く来るかもしんないけど。 その本やばいっすね!

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私が思うに、世界中の人たちの誰かしらが、〇〇年に大地震が 起こると予測していれば、そのどれかしらは当たると思います。 つまり宝くじのようなものです。ですが、ある程度、地震には 周期が伴うので、更に誰かしら当たる確率は高いのです。 つまり、予言などありません。まやかしです。

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>だとしたらなぜ予言できるんだと思いますか? こういう事 ↓

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去年も「2021年○月○日に世界が滅ぶ」と主張している人をYou Tubeかなんかで見ましたが、世界どころか一国すら滅んでいません。 あの漫画も、復刻版じゃない物を持っていましたが 夢日記を書いていた漫画家の存在 夢日記の記述に合っている事の頻発 津波の夢を見たと描かれていた 表紙に「大規模災害(大地震だったかな?)は2011年3月」と描かれたメモの存在 等から予言の書扱いを受けただけで、そもそも本当の予言の書なら「大地震は2011年3月11日」と明確な日付け、しかも「地震と津波は東日本で発生」とまで描かれていないとダメでしょう。 よっていくつかの偶然が起こって予言の書扱いを受けただけの漫画を真に受けて「2025年怖い!」とただ怯える位ならめっちゃ頑張って働きながら勉強して、2025年までに日本を捨てて地震の少ない国に永住する方が余程現実的な対処方法でしょう。

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予言は全部ウソです。未来のことがわかると人をだましてお金もうけしているだけです。 あいまいな予言をたくさん出して、外れたら隠してしまう、何かおきたら自分の予言通りだと無理やり当たったことにする、というテクニックを使っています。 予言を信じていいのは小学4年生までです

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