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2022/1/15 22:26

33回答

不動産屋の「悪意」「故意」を立証するには、何が必要でしょうか。 大病、仕事の失敗(自営業)、さらにコロナ禍も重なり、昨年、生活保護受給の身の上となりました。

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ベストアンサー

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質問者2022/1/17 18:04

ご回答ありがとうございます。 理路整然としているのは、いまは立ち直っているからです。そうでなければ引越しできませんでした。 書いた通り、転居するまで必死でした。 うつ状態から抜け出してから体調を整え、お金の算段までする間、何が悪かったのかと何十回も繰り返し考えたためです。 体のあちこちが悪くなったことで強くなるしかありませんでした。 現在は気が抜けて、また寝込んでますが…。 向こうはやり手?営業マンでしょうから、法律ギリギリのところであっても違法とはいえないラインであることは重々、承知です。 ただ、弱っている人間に平気で石を投げるような真似をする。そういう人間と接してしまった、そのこと自体が何より辛いです。人間不信になりました。 今度の不動産屋が本当に良い人だったので救われましたが。

その他の回答(2件)

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「定期借家契約」は、ごく普通です。 何の問題もなければ、再契約するはずです。更新ではありません。 「紹介手数料」とは、「仲介手数料」の事だと思いますが、 これは1ヶ月分までです。2ヶ月分は違法ですが、 そんな違法をするとは思えません。領収書をよく確認してください。 「家賃の直接振り込み」も、ごく普通です。 立ち合い日は、断れば良いだけです。 とにかく、しばらくゆっくり休んだ方が良いと思います。

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質問者2022/1/17 18:11

ご回答ありがとうございます。 >「定期借家契約」は、ごく普通です。 そうですね。最初から、定期借家を探しているならば。 ネットの賃貸検索サイトでは、検索項目に「定期借家を除く」というボタンがありますけれども。 私が驚き、かつひどいと感じているのは、契約書の段階で突然という部分です。 「ハンコ押して送り返してください」という書面とともに、送られてきた契約書で初めて、定期借家契約ということを知らされたことです。事前に何の説明もなく。 不動産業者として、いわゆる営業として、決して褒められた手法ではないと思いますが。

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文章見る限りでは、特に「悪意」「故意」と呼べるほどの事も無く、御自身には他の仲介会社にも立ち寄る自由もあり、物件自体も気に入らなければ断る自由もあり、「定期借家契約」自体も聞かれた時点で気に入られなければ白紙に戻すことも可能、また立会日も変更することは可能だったかと思われますよ。 『立ち会い時に「定期借家」は誰の提案か等、それとなく聞くつもりです』 ※、それを聞かれたとしても大家さんには答える義務すらないでしょう、また、訴えるにしても何を根拠で何罪で訴えることが出来るのでしょうか、また、個人では無理ですので弁護士費用、訴訟費用は捻出できるのでしょうか?