サックスを趣味とするものです。(ジャズ系です) 中洲ジャズ2021という番組でユッコミラーさんが出演してました。 私もたまにユーチューブなどで拝見しますが、まぁ上手です。

補足

チャーリーパーカーも最初は下手でシンバル投げられたみたいです。 (おそらく)ばりばりアドリブ吹けてると思うので下手とは言ってません。むしろ上手なんだろうなぁ。 「その演奏」が下手クソに聞こえただけです。 なので ? とか ! とか ('Д') とかなった。 クソかい。(#^^#)

ジャズ | 音楽156閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答の方向性はみなさん同じと感じました。 よってBAむずかしい。 ナイスついてないのでarmさんにしましょう。 sugさん hacさんも回答ありがとうございます。 変な質問?なので回答つかないかなと思ってました。(^^;)

お礼日時:1/20 16:56

その他の回答(2件)

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友達に、女性でジャズプロをやってる人が言ってたのですが。 ・硬派なジャズをやってくより、 ・”可愛い”とかを押し出した(衣装とかの見た目含む)ジャズを演っていった方が金を持ってるオジサンを集客できて「儲かる!」とのことです。 ユッコ・ミラーさんとかも見た目に工夫があると思います。 なので擁護する形にはなりますが、硬派なジャズは儲からないので、”生活のために”広く浅く受けるような/話題になるようなことをしてかないとやっていけない。 ジャズのコアファンからは、叩かれるのは仕方ない覚悟かなと思います。 実際セッションとかも、上手いガチのプロのオジサンをホストに置くより、下手でも可愛いホストを置いた方が客が集まってるような気がします。 ガチプロのホストのセッションに行くような参加者達もガチ勢が多いですから酒もそんな積極的に飲まない人が多いんですよね、演奏にも影響でますし。店側としても酒が売れないので儲からない。 逆に可愛いホストのセッションに行く場合って演奏もしますが、”お喋り”もしたいので皆んな酒も飲みます。可愛いホストと喋れてお客様は嬉しいし、店側としては酒も売れてくし儲かって嬉しいし、ある意味Win-Winなのです。 そんな背景もあるようで、女性のジャズプロには色々葛藤があるようです。

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現実として、女性奏者(特に若くてキレイ)には男性ファン(特に中高年)がつきやすく、話題性、ライブ時の動員などでも、プラスになることが多いと思います。 ただ演奏の面では「いま一つ、二つ」という感じです。(穐吉敏子さん、大西順子さんは別格ですが)。正直いって、(男性で)同じくらい吹ける人は、アマチュアにもゴロゴロいると思います。

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