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2022/1/16 13:29

33回答

自分、1980年代に新車価格160万の2ストの250ccレース用バイク持ってました

補足

令和時代の車は市販車として補足いたします

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質問者2022/1/16 22:03

共有結合処理の事ですよね スズキのR06Aのピストンリング断面にも採用されててフリクションロスが極めて少ない処理 必ず交換しなくてはならないパーツはピストンピンを止めるクリップなんですけどピストンリングは1本しか入ってないので裏表間違えない様にだけしててそこまで気付きませんでした

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しい方々に回答頂きありがとうございました

お礼日時:1/20 21:28

その他の回答(2件)

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製品の製造精度は上がっていますが レース用エンジンはバランスチューニング済ですからね 現物見ての調整済よか工場出荷吊るしのほうが精度高かったら チューナーの意味無くなりますね。 現在の工場出荷吊るしはメーカーが慣らし不要と言ってるので 一般人はそれに倣ってるだけです。 実際に慎重な日本メーカーがそう言ってるので 一般的な使用においては慣らしもいらんでしょうが 限界まで振り回すんであればやれることはやっといたほうがいい のは当たり前だと思います。

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