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2022/1/17 9:24

44回答

津波や台風でこうならないようにするためには係留ロープは前後とも干潮時+50cmくらいで弛くしておいたほうがいいのでしょうか?

画像
補足

追加質問です。 画像奥の漁船と沈没船の差は何だったと思われますか?

ベストアンサー

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質問者2022/1/17 15:29

転覆、沈没がいちばん損害が大きいのでまずはそれを避けるためにロープを長くする。 次におっしゃられるように、他船や岸壁との衝突を避けるために古タイヤやフロートをたくさん使う。 これだとイケるんじゃないですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうm(_ _)m

お礼日時:1/17 20:05

その他の回答(3件)

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自分は乗りやすいようにロープは緩めにしています。 風の日は前日にロープを少し張ってます。 津波や台風はある程度しか対策できません。 半分は運ですね。

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浮き桟橋を利用してください。 何の問題も有りません。(浮き桟橋の強度の問題は有るけど…。) 奥の船との違いは「運」かな? 奥の船には保険が掛っていないので、ロープの調整に来たとか? 気象庁が最初から津波警報を出していれば、何とかしたんでしょうけど…。 最初は津波の心配は有りません。でしたからね。 夜になって警報が出ても、大丈夫だろ?って思ってしまったんではないでしょうか?

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質問者2022/1/17 17:25

ありがとうございます

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漁師で毎日乗るならその都度で良い、普段から過剰に係留対策したら出港に手間取る、今回は夜中の警報なので対策出来なかった レジャーボート等毎日乗らない場合は対策した方が良い 船の差は海に常時沈めている係留アンカーの重量が軽いから津波の勢いに負けて係留バランスが崩れたと思います ちなみに東日本の時は数トン有るコンクリートアンカーが動かされ養殖筏が絡み合いました

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質問者2022/1/17 15:34

深夜に発生すると打つ手がないですね