ステルスというドライバーを練習場で試打しました。自分のドライバーより飛ばないという事はなくて、軽くて芯が広くて打ちやすいと思いました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

多数の回答をありがとうございます。

お礼日時:1/22 21:06

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正確性が欲しければ、トラックマンクラスじゃないと出ませんよ。

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測定器そのものにそんなに差は有りません しかし店によっては ミート率を固定して ボールの初速しか測定せず ヘッドスピードは計算値 という ショップも散見されます 特に中古屋に多く ヘッドスピードを測定するためのマーカーなどをヘッドに付けるのが面倒だからではないかと推定します。ミズノプロを取り扱う店では その測定結果のすべてをミズノに送らなければ設計してもらえませんから きちんとしています。 カーボンフェースやすべてカーボンというヘッドは 昭和の終わりから 平成の初めのころは世の中にたくさん存在していました。 特に有名だったのは ダイワ(現在のオノフ)のG3など 距離の欲しい女子プロなどではとても人気がありました。ヨネックスも得意分野で アイアンまでカーボンアイアンを作っていました。日本メーカーは素材企業がスポーツ用品に進出した企業が多く 新素材の応用が得意分野の一つでもありました。海外ブランドは鉄工所がクラブを作る そこからメジャーになっていった企業が多く 最先端技術のカーボンファイバーを取り扱える企業が存在しませんでした。シャフトは購入し付けるだけですが ヘッドは カーボン繊維を積層し樹脂で固めるという 鉄工所では扱えない技術の塊ですから繊維を買えば出来るわけではありません。 当時はステンレスウッドが全盛でしたが 飛距離ではカーボンウッドの 圧勝でした。 この辺りで ドライバーの規格が変更されます・・・・ 反発係数の規格が下がり 軒並みカーボンヘッドは規格アウトになりました。その規格が変わったわけではありませんから ステルスはフェース厚みか何かで反発係数を抑える処置が施されているのだと思います。 だから カーボンなので飛ぶ という事はありません 設計の自由度は 金属より大きいので例えば スイートスポットは広く作れる そんなことは有るかもしれません。もう一点は ボールの接触時間は短くなると 考えられますから たとえ同じ反発係数でも 低スピンにできる可能性は高いですね・・・・そのあたりが売りなのかもしれません。 カタログすら見ていませんが リアルロフトは大きめのロフトが寝た設計で 打ち出し角度を上げ低スピン そこが狙いのような気がしています。

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ヨネックスでも30年以上前に、カーボンフェースの緑色のドライバーがありましたね。 私も所有していた時がありましたから。 カーボン自体がかなり進化しているよね‥。 カーボンシャフトも当時はXだと80g台とか90g台でしたけど、現在では50g台でもXが作れるのだから強度的に進歩しているのでしょうね。 >ゴルフパートナーの練習場の計測器の数字は正確でしょうか。 まあ‥正確とは言いづらいですね‥。