回答受付が終了しました

伊方原発や川内原発の再稼働差止訴訟を起こしている人達は阿蘇山や桜島の破局噴火の危険性を訴えているのでしょうか。

原子力災害43閲覧

1人が共感しています

回答(2件)

0

川内原発、伊方原発再稼働反対派は破局噴火でなくても巨大噴火が起きれば川内原発や伊方原発が火山灰の降灰により原発過酷事故が発生し、人が二度と住めなくなるよな被害を予測していると思われます。 火山噴火の降灰で、高圧鉄塔の碍子からコロナ放電が始まり、更なる灰の付着でフラッシオーバによりまたまた外部電源喪失し、その降灰によりDGも故障し、得意のステーションブラックアウトでメルトダウンし、また原発大爆発。 福島原発とは違って外部電源の復旧も見込めません。 人が近づけなくなり、史上最悪な福島を超える原子力災害。 九州や愛媛県は勿論、偏西風の風上の原発ですから西日本は完全終了。東日本も同様です。 何処の国が一億の原発難民を受け入れてくれるかしら? 無理よね。 野垂れじに 噴火の降灰だけなら復興出来るけど、降灰が高濃度な放射能汚染なら農地の復旧も難しいわね。 農地を除染しても、流れてくる水も汚染水。 人もベクれ過ぎて福島超えね 東日本も死の灰が降り注ぐ、それでも○○が、原発推進。 笑えません。

2

どうでしょう? でも日本でその日突然で破局噴火の危険性ってあるのかな? 火山性微動が何ヶ月も続くと思いますし 兆候が出たら原発止めれば何の問題も無いと思うのだけれど。 大体の原発は停止してから3日間正常に炉心を冷却できれば 放射能漏洩事故リスクは殆ど無いですし。

2人がナイス!しています

自分たちの反原発主義のほうが先にあっての運動で そういう実際のリスクとかは適当に後付けな印象が強いです ちゃんと科学を勉強して説得性をもたせて欲しいところです。