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退職後は、物価の安い海外で暮らしたほうが、優雅な生活ができる(^^♪ という意見がありましたが、実際のところ、そういうもんなんでしょうか?

回答(13件)

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今はまだ、そういう国はあります。 生活レベルを落とせば、年金でまあまあ不自由ない生活ができる国はあります。 が、日本は今 ものすごく安い国になっています。 20年ほど前は、韓国に行けば豪遊できましたが、今は日本と変わらない物価ですね。 数年前ベトナムに1年住みましたが、もう全然安くないです。 ダイソーなどありますが、200円ですよ!? パスタやオリーブオイル、チーズ、ワインなど輸入品は全く日本と同じか、逆に高かったりします。庶民が行く市場で生鮮食品を買って自炊するなら安いですが、ハードルが高いです。ぼられますしね。 もうね。老後は都会の家を売り払って、田舎でタダの家でももらって、のんびり家庭菜園でもしながら暮らすのが良いと思います。 ネットでテレビも映画も観れますしね。本だってなんだって宅配で買えますし、安い。 健康に気を付けて、ぎりぎりまで運転免許を死守したほうが豊かに暮らせると思います。

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日本で生まれ育って日本しか知らない人がそんなことをしたところで、合わずに帰ってくるだけでしょう。

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戦前生まれの老人です 戦争中に大地主にすぐなれるなどの調子の良い話に乗って満州に渡った人たちが敗戦後に家族や全財産を失い惨めな姿で舞鶴港に戻ってこられたのを見ました 絶対に外国で暮らしたくありません

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金銭的なことだけをいうならそのとおりでしょう。 退職で収入がなくなるなら、持っているお金を使って生活するなら、同じようなものが日本より安く購入できるわけですから。 ただ、優雅って?? お手伝いさんを雇う、とか? 私なら、自分の家に他人が入ってこられるとかえって落ち着きません。(そういうことに慣れていませんから)

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そんな本が、発行されていましたね。 東南アジアの国などは、物価が安いので、楽に暮らせると言う長所が書かれていました。 同時に、危険性も掲載されていました。 最大の不安は、治安の問題です。 それ以上に問題になるのは、現地の言葉が話せるか否か?です。 やはり、現地人と会話できなければ、そこの社会では暮らしていけません。 成功者の多くは、現役時に、現地に仕事関係で出向していた人物です。 やはり、事前に周到な準備が必要、と思います。