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2022/1/24 6:20

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時代劇に登場する「遊び人」ですが本当にいたんですか?

日本史 | 歴史105閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答に感謝です!ありがとうございました。

お礼日時:1/24 11:53

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江戸のような都会で親と住む家もなく定職にもつかない人たちを遊び人と呼んでいたようです。

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ヒモのような存在は、「髪結いの亭主」などと呼ばれていて、 けっこうたくさんいました。 他にも、親の脛かじり、つまりニートとか、他人の弱みに付け込み、 強請タカリで、生活費の面倒を見させたり、 別人の稼ぎの上前を撥ねて、生きていた人たちです。

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こんにちは貴方の質問に解答します。 ご明察の通りです。 自分もそうですか? 元個人タクシードライバーですが! 現在も居ますね。 髪床の亭主! 但し、家事を妻の代理でしていますよ。 ps 江戸時代だと 遊び人」は現代で言えばフリーター、ニート、ひも、主夫、利子・配当・印税・遺産生活者、(馬・車・舟)券生活者、パチプロ、自由業といった江戸時代の言葉で表現できないかつ、普段暇そうにしているのに生活に困っていない人を指すのではないでしょうか。