ハイレゾ音源って普及してませんよね?なのに、ソニーをはじめ、外国メーカーでもハイレゾ対応の超高級DAPを作り続けています。それは何故ですか?

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普及って何?と思いますが、現在誰でもハイレゾ音声を聴きたいと思ったらそれほど高額の出費をしなくても聴けるくらいには普及しています。 十分「需要があるから生産している」というレベルです。 私も普段聞く音楽の1/3くらいはハイレゾです。

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普及してますよ。いま広がってる所ですね。 誰もが!!とは言えませんけど。 ストリーミングサービスもAmazonなどがハイレゾに注力 していますし。 *元々ハイレゾ否定派企業だったappleもロスレス・ハイレゾとか 言い出してますしね。(機器は未だに非対応ですけど) ハイレゾ対応DAP等は沢山種類が販売されています。 *普及型のハイレゾDAP等も沢山ありますし。

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ハイレゾ対応イヤホンとかヘッドホンが普及しなかっただけでハイレゾ自体は需要あると思います。 ただDAPとか高級イヤホンってもはや一部のマニアだけのニッチな市場で、ハイレゾを有り難がるのは主にそこなので普及と言えるかは謎です

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音源としての音楽の録音では、既にかなり前からハイレゾを採用していました。レベル設定など面倒な操作が不用になるためです。 しかし、音楽を聞くユーザー側では、普及しているとは必ずしも言えない現状だと思います。 オーディオマニアはポータブル機器主体のハイレゾには、見向きもしませんし、ポータブル機器やスマホを使って音楽聞く人たちは音質のあまりよくない違法ダウンロードで満足しています。 結局、ハイレゾ音源を聞くユーザーは限られた人たちなのではないかと思います。 だからこそ、メーカーはハイレゾ対応機器を作り、モデルチェンジし、その限られたユーザーがより興味を持つように仕向け、機器の買い替えを誘っているように考えるのは「ゲスの勘ぐり」でしょうか…

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