小さなミサイルがある。静止したところで発射すると、ミサイルはマッハ1で飛んでいく。さて、このミサイルをロケットに乗せて宇宙へ飛び立ったとする。ロケットは今マッハ2で飛んでいる。

天文、宇宙 | 物理学151閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:5/12 18:38

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単純に言えば速度の合成ですから2+1で3になるよ。 相対性理論まで加味するなら数式があるからそれに当てはめればいい。普通は小学生で相対性理論は習わないから無視していい。

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音速程度(340m/s)では「足し算」が可能です。

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速度の物理単位としての次元は長さ/時間で表されますが、マッハ数は飛行している空間の音速との比率なので次元はありません。 つまり「速度」という意味では同じマッハ1でも空気の密度(=飛行高度)によって変化し、大気圏外の宇宙ではマッハ数を定義すること自体ができないのです。