ヤハウェとかエホバとは神のあだ名で固有名詞ではない。

宗教 | 日本語445閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

1人が共感しています

ベストアンサー

4

4人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答者に複数アカウントの人が多いみたいだ。そろそろ火にくべないと。

お礼日時:5/17 7:15

その他の回答(9件)

2

>>ヤハウェとかエホバとは神のあだ名で固有名詞ではない。 うんにゃ。 固有名詞と考えても間違いとはいえねえ。 >>因みにイスラム教のアッラーはアラビア語でGODという意味。 そう考えることもできるが、固有名詞と考えても間違いとはいえねえ。 >>私はてっきりアッラーは神の名前かと思っていましたが、違ってたんですね。 何をもってそう考えたかが書かれてねえから何とも言えねえなぁ。 (途中はどうでもいいことしか書いてねーから削除ね) >>エホバの証人の信者はアッラーも神の名前、つまり固有名詞だと思っていますか? 思ってねえと思うぞ。 >>アマテラスやお稲荷さんや弁天様やシバ神が彼らの名前であるように、エホバやアッラーは神の名前として教えていますか? 主語がねえから誰が誰に教えてるかを聞きたいのかわからん。 質問し直せ。 >>エホバの証人以外の他のキリスト教団体の信者はどのように考えていますか? 普通の知恵者なら全員俺様と同様に考える。 >>或いはどのように教えられてきましたか? 普通の知恵者なら全員俺様と同様に教える。 >>エホバの証人というキリスト教原理主義団体は、神の名前はエホバだと主張しています。 はぁ? エホバはそもそもキリスト教じゃねえよ。 いい加減なことを書かないように。 >>これはダメダメですか? お前の前置きが間違ってるから、まずそこからダメだね。 >>私は無神論者ですが、ハルマゲドンとチェルノブイリが少し気になるので質問してみました。 何?この自意識過剰な結びは? ほとんどの閲覧者がお前の嗜好などどーでもいいと思ってるはず。 ちょっと何言ってるか分かんない。

2人がナイス!しています

2

●間違った呼び名でも、ホッチキスはステープラーだよ! ●あだ名であるからこそ、唯一の存在なの! ●ロザハムはエホバという形を用いた! ●一般の人々の目と耳になじみ深いほうが望ましい! ●そこで日本語ではエホバです! ●言い忘れましたがしが知恵袋に居座るためならばであああああぁる。 ●法律で禁じられている? ●それ 体罰でなくて虐待ね。 ●昔はよく学校で先生に殴られたもんだよ。 ●子どもに人権なんて元々ないよ。 ●すぐ虐待とか大げさだよ。 ●エホバの証人は神のおきてと反する場合に違法なこともするよ。 ●失礼しました! にゃ~ご。

2人がナイス!しています

5

>ヤハウェとかエホバとは神のあだ名で固有名詞ではない。 元々は、固有名詞だったものが唯一神化の中で、より普遍的な 意味付けがなされたと考えた方が良いと思います。 ユダヤ教のYHWHもバビロンから帰還した頃に、出エジプト が書かれた時に、神話調のフィクション童話によって 「在りて在る者」の意味付けがなされたものです。 (私はヘブライ語に詳しくないのですが、ヘブライ語に堪能な人に 尋ねると在る者だったら厳密にはYHWNになるそうです) エホバは何方かも仰ってる様に、この「YHWH」の間に 「アドナイ」の母音を挟んで、「アドナイ」と読んでいた。 その無記事を読んで軽率なキリスト教の宣教師(マゾナ)が 神の名だと勘違いしただけの話です。 またユダヤ教徒が忘れたわけではなく、元々ユダヤ教では 神の名は宣教師(ラビ)だけに伝えられていて、流浪の民に なってから、伝えられていた人たちが散らばってしまった だけの事で、然るべき人たちには伝承されています。 >エホバの証人というキリスト教原理主義団体は、神の名前は >エホバだと主張しています。 これはダメダメですか? エホバが勘違いによる間違った呼び方などと信者に言えるわけが ないので、適当な言い訳をしてるだけだと思いますよ。

5人がナイス!しています

2

●ステープラーをホッチキスと呼んでも間違いではない。 ●だからヤハを、エホ、ウフ、アハと呼んでも間違いではない。 ●元の発音なんてどうでもいい、メチャクチャやってやれい!ってこと。 ●プロテスタントのバカボンちゃんは信じてナンボ。 ●エホバの証人の出版物は間違いも、嘘もありませんね。 ●ろくに検証もせずに、嘘、間違いとか言うな! ●Jwサイト全部読んでからほざけ! ●マジレスすると、お爺様ことキングダムさんはこのカテに関わってない。 ●このカテの全盛期はもうとっくに過ぎている。 ●証人の前でズボン脱いで、パンツ脱いで楽しみましょう。 ●ダメ!ダメ!ダメ!そこ〜〜ダメ〜。 ●宗教は思い込み。 にゃ~ご

2人がナイス!しています

あなたはエホバの証人ではないですね。 エホバの証人の信条は神の名前を正しく言いましょう、ってことですからね。 お爺様って人のことは知らなくてすいません。 気色悪い顔写真のプロフの人には複数アカウントがありますか?

0

》一神教だから本来は神に名前があるのがヘン。独りなのだから。 りんごが一種類しかないなら王林とか紅玉とか富士とかもないわけで。 ●ここの理屈が”変”だなぁ と思います。 『一神教』なのだから、”神”は一人だけなのだから、『一種類しかない』のは当たり前で、固有名詞が有っても当然です。 (『王林とか紅玉とか富士とかもないわけで。』というのは「神」を”称号”として見ているから?) ”エホバ”になった経緯からは”あだ名”と言うのはあまり異議はないのですが、逆に言えば『あだ名』であるからこそ、唯一の存在を表し示すということもあります。 (まぁ そのあだ名が複数の人を指す場合もあるけれど) 本当の発音が分からないのは仕方ないので、エホバの証人は その国で”そのものを指す語”を選んでいるのです。 ●間違った“呼び名”でも、ステープラーを「ホッチキス」(人の名前)と呼んでも(日本では)間違いではないように、日本語化した呼び名として使われ、常用されています。 “エホバ”が、不敬なイメージを与えるのでなければ問題ないと思います。 エホバの証人でも、国が違えば、その国の“呼び名”の発音を用いています。 つまり 日本語としての“聖書の神の名前は?”となった時、日本語は1982年に66冊全巻がまとめられた【新世界約聖書】が出ましたから、それより少し前の状況で「日本語では“エホバ”」となったのでしょうね。 その頃存在した日本語の聖書には、“エホバ”の名が書かれていたこともあって。(たぶん 文語体の聖書には今もあるのでは?) === 論 87ページ–95ページ J・B・ロザハムはエンファサイズド・バイブルの中で,ヘブライ語聖書全体を通じてヤハウェという形を用いました。しかし,後に書いた「詩編の研究」と題する本の中では,「エホバ」という形を用いました。ロザハムはこう説明しています。「エホバ ― 詩編のこの訳で記念の名……を英語のこの語形で表わすことは,より正しい発音,つまりヤハウェとすることに対する疑念によるものではない。それは単に,この種の事柄では一般の人々の目と耳になじみ深いほうが望ましいという個人的観点に基づく実際的根拠によるものである。ここで最も重要なのは,神のみ名が示しているものを容易に識別できるようにすることである」―(ロンドン,1911年),29ページ。 ドイツのグスタフ・フリードリヒ・エーラー教授はさまざまな発音について論じた後,結論としてこう述べました。「ここからのち,わたしはエホバという語を使う。なぜなら,事実上,この名は今では我々の語彙の中でいっそう国語化されており,他の語に替えることができないからである」―「旧約聖書の神学」,第2版(シュトゥットガルト,1882年),143ページ。 === 資料が古い! という人もいますが、示されている“考え方”は 現代でも適用できるものです。 日本語では”エホバ”です。 その国の【国語】として呼ばれている名前を採用しているってことかな。