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2022/5/12 10:15

88回答

成長すると1メートルを超える大魚となり、釣り人などから「日本三大怪魚」と呼ばれる日本固有の大型魚「アカメ」が、駿河湾内で捕獲されたのはなぜ?

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回答(8件)

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2011年に神奈川県横浜シーバス釣りで 2013年に兵庫県明石大橋付近の海で多分網、和歌山沖定置網、ルアーのチヌ釣りでM超え 2017年に南伊勢沖で定置網、神奈川県横浜で水産会社?が市場に出荷 静岡県の浜名湖で若魚がいつの頃からか結構居ると言う話 東京湾の江戸川河口や荒川(2019年)で若魚が捕れている ぐらいは記憶にあります 何故と聞かれると誰にもわからないでしょう、けどそれほど驚くほどの事じゃなくなってきたと言う感じです 実際は主たる生息地の高知や宮崎以外で狙って釣るには厳しいでしょう、浜名湖の話が本当なら時が経てばチニングしてたら小型が釣れるかも知れません

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(。´・ω・)ん? あたし、、、来ちゃったwみたいな感じじゃね? (*´・з・)プー

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今はどうかしらないけど、熱帯魚屋にアカメの幼魚は売られていたから、飼育(幼魚の飼育は難しくない)していた人が、放流した可能性も「0」ではないと思う。 温暖化の影響などで、一時的にアカメにとっての生息圏の北限が変って、異なる海域まで放浪の旅で辿り着いた可能性もあるだろうし。

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そもそも生息域だけど個体数が少なくて情報がない。

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