最近、APEX LEGENDSを始めました。

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『焚く』 一番重要で調理の最初にする行為から転じて戦闘開始の合図もしくは逃亡の合図としてウルトを炊くという風なニュアンスで使われるようになった 『巻く』 バッテリーの巻くは包帯から来てると思うけど エーペックスの回復はまかないから バッテリーの巻くはフォートナイトの回復から来てると思う 『枚』○○枚って言い方は1995年〜放映されてた筋肉番付って番組から広まってFPS界隈でも使われるようになったらしい 敵を殺した時にタグを奪ったりする所から来てるとか 諸説あり

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業界用語や現代語?に似ています。 誰が言ってそれが浸透する、ある程度意味が通ってて言いやすいとか。 シールドも壊れてた、割った、クラック から肉って言ったり ウルトを使う、焚く、吐く、吐かせた、吐いた、使った、使われた、焚かれた、吐かれた まぁオンラインゲームではよくある事です。 例えばDBDでは人口が一気に増えた時期があります。 その頃から今までになかった言葉が生まれたりなんてこともあります。(トンネル)

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回復を巻くという表現に関してApexは関係ないですね。 昔のFPSやTPSの回復モーションは、包帯を巻くようなものが多かったので、回復=巻くという表現が定着したのだと思います。 吐くと焚くや数え方に関しては対戦ゲーム全般で浸透している表現ですね。 スキル等は前に出すものは吐く、上にはくものは焚くと表現しているような気もします。 ゲーム実況やゲーム配信ってニコニコ動画時代から考えるともう結構な歴史がありますし、そこで誰かが言い出してそれが報告として定着していったとかそんな感じじゃないですかね。

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