会社での資料のチェックについて 下記、D、Eの立場になってお考えください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました

お礼日時:5/19 2:01

その他の回答(6件)

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そういう回覧ルールになっているなら、ミスの数によるかと思います。 書類一つに対してミスが1~2か所程度ならスルーですが、20か所とかだったら 「Aは自己チェックしてから書類を回しているのか?」と疑うレベルですね。 通常の回覧だと、ミスがそれぞれあって一回で指摘されたミスを修正した場合 A→B→A→B→C→A→C→D→C→A→C→D→E→D→C→A→C→D→E ですかね。 質問者さんが考える回覧ルートはA→B→C→D→E→D→C→A→B→C→D→E 一回目の回覧でミスを全部指摘されて、Aが修正するのは一回のみというルールになっていると言う事でしょ。 会社がそういうルールなら問題ないかと思いますが、そういうルールに会社を変えたいとAが思っているなら採用されないと思います。

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軽微なミスを繰り返せば無能と思うでしょう。 Aというより、A、B、C、D(Eの立場ならDも入る)に対して。 ま、軽微なミスが書類の書き方レベルなら、Aのみ。 内容にかかわる軽微なミスなら、A、B、C、D(Eの立場ならDも入る)に対して。 それは結局B、C、D(Eの立場ならDも入る)のチェック意味がないことを示すので。 内容を見ていない目くら判ってことになるので。

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無能とは思いません、担当「下」当たり前の事。徐々に頑張って欲しい、社内伝達方法改善が必要ですよ

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私は無能とまでは言いませんが 信用はできないという位置づけになるでしょう。

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おかしいですね 通常は付箋を付けた人間がAに返却してD,Eまでに行かないように するのですがね、D,EからすればAを罵る前になんで付箋付いた のが俺のところに来るんだ?承認捺印なんて出来るわけないだろ! って思ってしまいます。