回答(6件)

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基本的に75歳の誕生日からは、後期高齢者医療制度に加入する事となり、ご自分の保険として後期高齢者医療の保険料を支払うこととなります。 ただし、90歳であっても世帯主であり、子や孫などが国民健康保険に加入している場合、支払う必要があります。

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他の方の回答の通りです。 75歳以上は、お住まいの都道府県の後期高齢者医療保険になります。 しかし、仮に住民票の世帯主が75歳以上の方であっても、同じ世帯(家族)の中に国民健康保険の方がいる場合には、世帯主に国民健康保険料▪税の負担義務があります(もちろん、世帯員が負担する事は可能)。

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(国分寺市公式ホームページより抜粋) 「国民健康保険制度」は、会社の保険に加入している方(その方に扶養されている方を含む)や生活保護を受けている方を除き、年齢が74歳以下のすべての方が加入する医療制度です。それに対し「後期高齢者医療制度」は、年齢が75歳以上(一定の障害がある方は65歳以上)のすべての方が加入する医療制度です。75歳になられて後期高齢者医療制度に移行する方については、それまで加入していた医療保険から脱退し、後期高齢者医療制度の加入者となりますが、自動的に移行されるためお手続きは不要です。 だそうです。名称が変わるけれど、ご存命の間は保険料を支払うとの解釈です。

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