回答受付が終了しました

ID非公開

2022/5/16 4:31

1111回答

作詞作曲してる人、コードを肉付けしていくときってコードの響きを完全に頭に入れてるんですか?それともコードを一回一回鳴らして、あ、これが良い!ってなってく感じですか?

1人が共感しています

回答(11件)

0

テンションとか代理コードとかでなくて、ギターのボイシングなどのことでしょうか。これですね、ぶっちゃけ家で自分だけで弾いていると何だって良いと思うんですよね、普通に弾いてて何もおかしくない、せいぜい高いところの音使うか低いところ使うかくらいで。他の歌や楽器とかと合わせたときとか、会場・録音や客等のことを考えると初めていろいろと出てくる要素だと思うんで、考慮する要素が多すぎる。全部頭の中でやっちゃえるのは、天才だと私は思います。鍵盤ですがチックコリアも、出てくるアイデアはことごとく弾いていたようですが、まあ弾いてみる方が良いと私も思います。

0

>コードを一回一回鳴らして 刹那で考えるよりは進行の流れで考える方が多いですね。 今の響きよりは次にどう動いたらイメージに合うのかって。

0

絶対音感のあるプロの作曲家は流行歌くらいは机の上に五線譜と筆記用具あれば書いてしまう人も多いそうですが、それでも、机の上でエアピアノみたいな動作はしているそうです。特段絶対音感とかなくても「皿洗ってる時とか、自転車乗ってる時とか、散歩している時とかに曲は思いつく」というようなことをいうソングライターたちは多いですが、それとは別に散々楽器をいじっている時間もあるので、定番の進行のリフくらいは別に実際に楽器弾いてなくても頭の中で鳴っているんでしょうね。

0

鼻歌でメロディを歌っている時に、 何となく頭の中でコードもなっています。 ただ、コードは歌では再現出来ないので、 ギターまたはキーボードで確認します。 もちろん、頭の中で鳴っていたはずのコードを 見失う時もありますから、その場合は、 一つ一つコードを当てて探し出す作業もします。