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転職回数が多い人や、短い勤続年数で前職を離職した人は、忍耐力がないなどと、マイナスの印象をもたれがちの日本。

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回答(7件)

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2022/5/17 3:50

アメリカでのキャリアアップの為の転職の話は、何十年も前からあることです。 日本でだって、数回目の転職での面接の時、回数を重ねるたびにキャリアアップや大手への転職が認められれば、忍耐力がない、だけの評価にはならないと思います。ただ、日本では、キャリアダウンになることが多いような気がします。だから、評価が下がるのだと思いますよ。

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転職を考えること自体は、まったくなんの問題もありません。 ましてや派遣なら、基本は3年が上限、長々と一カ所にいるものではありません。 ただ、転職サイトの考えを丸呑みするのは危ないですよ。 従姉妹がアメリカ在住なのですが、アメリカでも、マイナス印象がないわけではないそうです。 職によるのかもしれませんが。 アメリカ人は、転職理由の説明として、自分は前の職場でこんなことを覚えた、だから次の職場でそれを活かしたいというプレゼンが上手いのだそうです。 上手いというより、自分自身がそう考えるらしいんですね。 日本人の考え方ですと、質問者様のご質問を見ても、「人間関係に嫌になった=良好な人間関係が築けない、我慢しなければいけないことが多い」、「本来やりたい仕事をしたい=今の仕事は本来やりたい仕事ではない」わけです。ごく普通の感性だと思います。 でも、多くのアメリカ人の感性って、人間関係自体に、自分の要求はぶつけるけれど、一方で相手も反論してくるのが当たり前、なんですね。 だからデモとかが多いし、裁判で白黒付けるのが当然。 これは、世界の中でも日本人がちょっと特異な気はします。アメリカ人や中国人は逆の方向に飛び抜けていると思いますが。 また、妥協して職探しはするようなのですが、仕事を始めた時点で、仕事そのものを楽しむ、その仕事を自慢する人が、アメリカ人をはじめ外国の人には多いようです。 日本人の感覚って、「好きな仕事とか良い仕事があって自分が就く」ですが、アメリカ人は、「自分の仕事は凄い仕事」な感覚なのでしょう。 質問者様の人生の主軸は、質問者様が幸せに生きること、です。 仕事は、そのために必要なものを手に入れるための手段です。 より良い手段を選択するためには、その手段を扱える力が自分にないといけません。 具体的に言うならば、資格であったり、経験であったり、プレゼンや人付き合いといった能力ですね。 「疲れた、人間関係に嫌になった、本来やりたい仕事をしたいという理由」は、転職理由としては普通ですが、そのホンネを聞いて採用する会社はありません。 転職を考えるときに、「今の仕事から逃げたい」というマイナスで始める人が多いのが、日本で転職が悪いことに考えられがちな原因だと思います。 これまでの仕事で培ったことを元に、自分が求める○○を実現する仕事に就こうって考えてください。

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そりゃアリですよ。 派遣とはそういうものです。 雇う側も期待してないでしょう。 アメリカの転職文化は性質が違います。 彼等は自分の能力を高く売り込むために転職を繰り返すのです。 何の能力も経験もない一般の労働者であれば、たとえアメリカ人でも一つの企業に長く働きたいと考えます。 健康保険が利く安定した企業でずっと働きたいと思っています。

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転職サイトは転職先を紹介するようなサイトですか? もしそうなら、どんどん転職してくれる人がいないと売り上げがあがりませんから、そりゃ転職は悪いイメージのものではないですよ!的な方向の記事を載せて転職を勧める傾向はあるでしょうね。 それはそれとして、派遣なら全然ありだと思いますよ。 契約期間は満了するに越したことはないと思いますが。

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ありだと思います。 そもそも派遣やってる時点で曰くつきと思われてますから。